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収録作品一覧

作品 著者 ページ
太宰治文学のなかの女性たち 綾目広治 著 7−13
『女生徒』論 山田敏 著 15−20
太宰治「新樹の言葉」を読む 高塚雅 著 21−30
太宰治論 日置俊次 著 31−38
太宰治「走れメロス」、もうひとつの可能性 奥村淳 著 350−370
「花一輪」考 川辺久仁 著 39−46
西鶴と太宰治『新釈諸国噺』 宮本祐規子 著 47−51
太宰治『トカトントン』論 舘下徹志 著 53−57
構築への意志 中畑邦夫 著 340−348
丹羽文雄「贅肉」論 永井博 著 59−63
井上靖の想像力の世界と海のイメージ 李哲権 著 335−338
島尾敏雄「ちっぽけなアヴァンチュール」と他者 安達原達晴 著 65−70
自己愛的同一化と死のイメージについて 松岡努 著 328−334
大江健三郎『空の怪物アグイー』論 鈴木恵美 著 71−79
大江健三郎『僕が本当に若かった頃』論 鈴木恵美 著 81−85
なぜ「家」を建てるのか 谷川充美 著 87−99
犯罪者のライフコース観 古川隆司 著 321−326
両文豪の死の探求 後藤次郎 著 101−106
授業「人間と文学」映像と活字の特性 前田敬子 著 315−320
「贋の偶像」としてのボクシング 表象あるいはジャンルという抗争 柳瀬善冶 著 107−118
遠藤周作の文学と「留学日記」について 武田秀美 著 119−130
遠藤周作訳『テレーズ・デスケールー』から見えてくるもの 上 久松健一 著 301−314
遠藤周作訳『テレーズ・デスケールー』から見えてくるもの 下 久松健一 著 284−300
遠藤周作 越森彦 著 277−282
一つのマリリン理解 蔀際子 著 131−136
「償い」を問う 金井景子 著 137−143
宮本輝「錦繡」論 藤村猛 著 145−150
システムと責任 西田谷洋 著 271−276
呪いからの自由、罪への責任の引き受け 伊藤佐枝 著 151−171
私説・村上春樹『アフターダーク』を読む 片山晴夫 著 265−270
童謡・わらべ歌新釈 下 若井勲夫 著 173−184
「戦時下における児童文化」について その15 「小國民新聞」(東日版)における読者投稿作品の位相と展開 3 熊木哲 著 185−196
坪田譲治作品の舞台 山根知子 著 197−202
坪田譲治草稿「ペルーの話」 山根知子 著 203−210
壺井栄論 22 第10章 流行作家 1 鷺只雄 著 211−225
月夜のでんしんばしら 遠藤祐 著 227−231
不在のテクスト、あるいは幻視される物語 川島秀一 著 233−242
小林秀雄『近代絵画』論 鈴木美穂 著 243−250
太宰治「駈込み訴へ」試論 高塚雅 著 251−263