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収録作品一覧

戦後マルクス主義の思想 論争史と現代的意義

戦後マルクス主義の思想 論争史と現代的意義

  • 岩佐 茂(編著)/ 島崎 隆(編著)/ 渡辺 憲正(編著)
作品 著者 ページ
主体性論争で問われたこと 岩佐茂 著 14−41
《実践的唯物論》への道程 島崎隆 著 42−70
疎外論・物象化論から社会を見る 吉田正岳 著 71−98
旧ソ連哲学の欠陥 北村実 著 99−117
この二十数年、「問い」続けてきたこと 山科三郎 著 118−122
戦後マルクス主義における「市民社会論」・「自由と民主主義論」の意義と課題 吉田傑俊 著 124−152
「民族問題」と戦後マルクス主義 渡辺憲正 著 153−181
唯物論と社会学 鈴木宗徳 著 182−194
加藤正と永田廣志がその未来に打ち刻んだもの 長野芳明 著 196−223
戦前日本マルクス主義哲学の遺産とそのアクテュアリティ 平子友長 著 224−251
戸坂潤『日本イデオロギー論』を二一世紀初頭に読む 大屋定晴 著 252−266
私にとっての唯物論とは 片山善博 著 267−280