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収録作品一覧

作品 著者 ページ
逃れられないものならば、向かうしかない。結局「インディペンデント」って「如何に闘えるか」でしょう? 富田克也 述 9−46
映画=武器のゲリラ戦〜誰にも求められていないなら、自分たちでやるより他にない 相澤虎之助 述 47−74
「映画の現場の常識」を相対化して、「今ある以外の映画」の可能性へ 深田晃司 述 75−108
「田植え歌」のような、その土地でしか生まれえない映画を目指して 山崎樹一郎 述 109−136
「私たちの映画」に向かって 桑原広考 著 138−141
質実ともに「インディペンデント」であり続けながら、「インディペンデント=小規模」という思い込みからも脱却する 大澤一生 著 142−146
自分の範囲内では面白くない。手の届かないものを吸収するときに面白くなる 真利子哲也 述 147−164
究極的には、カメラとその前に誰かがいれば映画になる 濱口竜介 述 165−204
物語になる一歩手前の感情の流れのような何かが画面に写っていたときに、「これでいいんだ」と思えた 三宅唱 述 205−230
言葉だけではみえない世界へ 山戸結希 述 231−257
直感を信じて実践あるのみ 直井卓俊 著 260−262
現実的かつ義理人情なやり方 加瀬修一 著 263−265
制作、上映、宣伝をひっくるめた「映画の現場」を 岩井秀世 著 266−267
IT時代のインディペンデント映画を再考する 橋本侑生 著 268−271
インディペンデント、自由さの獲得に向けて 岡本英之 著 272−275
その人が育ってきた歴史とか、人生の片鱗が見えれば、何かが突き刺さってくる 松林要樹 述 277−292
時代の中で自分たちは何を選び取って生きていかなければならないのか? 木村文洋 述 293−326
シネマ・ドリフター〜今はグローバルの時代だからどこにいても構わない リム・カーワイ 述 327−356
世の中には階段があって登らなきゃいけないと思われているけど、本当は横からヒュッと行けるんじゃないか? 柴田剛 述 357−388
インディペンデント映画の制作現場から 高木風太 ほか述 389−395
状況に抗う、挑戦状として〜『サウダーヂ』から見えてくるインディペンデント映画考 北條誠人 述 398−410
作品ができあがった後の「出来事」を、監督も参加してつくっている場所 千浦僚 著 411−413
観せるための意識とは〜各地の独立系ミニシアターから 森宗厚子 著 414−429
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 塩田時敏 著 430−431
仙台短篇映画祭 菅原睦子 著 432−434
ニッポン・コネクション(ドイツ) 森宗厚子 著 435−438
12人の監督たち、2011年以降の足跡 寺岡裕治 作成 440−445