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収録作品一覧

秘密保護法何が問題か 検証と批判

秘密保護法何が問題か 検証と批判

  • 海渡 雄一(編)/ 清水 勉(編)/ 田島 泰彦(編)/ 西谷 修(ほか執筆)
作品 著者 ページ
隷従しないために、鎖の衣を解く 西谷修 著 2−5
「犯行声明」を見逃していた主権者 想田和弘 著 6−10
萎縮はジャーナリズムの敗北 原寿雄 著 11−14
「理性の経路」を選ぶとき 澤地久枝 著 15−24
表現を規制し情報を統制する秘密保護法 田島泰彦 著 28−44
政党政治・議会政治の劣化と秘密保護法 山口二郎 著 45−55
安全保障政策からみた秘密保護法の文脈 青井未帆 著 56−69
自衛隊と平和主義の行方 前田哲男 著 70−81
秘密保護法と軍機保護法・国防保安法 荻野富士夫 著 82−107
民主的な対話阻む悪法 太田昌克 著 108−117
炙り出された大メディアの分裂と混迷 桂敬一 著 118−129
「多事封論」をどう崩すか 鳥越俊太郎 述 130−143
独立した監視機関は準備されているか 海渡雄一 著 148−162
国連人権条約から見た秘密保護法の問題性 藤田早苗 著 163−175
刑事法から見た秘密保護法の問題点 村井敏邦 著 176−190
諸外国の適性評価制度との比較 清水勉 著 191−206
情報公開法の権利を形骸化させる秘密保護法 齋藤裕 著 207−218
公文書管理と秘密保護法 牧田潤一朗 著 219−229
社会を侵食する公安警察 原田宏二 述 230−250
秘密保護法逐条解説 清水勉 著 251−328
ツワネ原則   329−360