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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「もしかしたら日本は、中国よりもインターネットユーザーをコントロールしやすい国なのかもしれない」「オレは、『バカを相手にしてちゃんと商売しよう』というスタンスなんです」 徳力基彦 述 23−32
デジタルをやるだけで朝日新聞が生き残れるとは思っていない 木村伊量 述 38−48
新聞は、憲法で保障された表現の自由の下にあります 白石興二郎 述 48−58
編集権と価格決定権は他社に渡さない 野村裕知 述 58−66
インタビュー・コラム 1 出版社と流通 長田公平 著 70−71
インタビュー・コラム 2 コンテンツとデリバリー 夏野剛 著 72−73
公共性の高いニュースには、見出しだけでも触れてもらいたい 伊藤儀雄 述 82−87
ヤフー・ニュース個人の、180万という影響力は段違いなんですよ 大元隆志 述 88−90
原発問題をどのように伝えるのかが、日本のメディアの試金石だった 川邊健太郎 述 91−98
よく読まれているものが上位にくれば、よいコンテンツが見えてくる 藤村厚夫 述 100−104
プラットフォームを持つというのも選択肢の一つ 亀山千広 述 112−125
今テレビの代替品になるものはないし、今後も生まれないと思います 川上量生 述 127−135
インタビュー・コラム 3 テレビとビッグデータ 氏家夏彦 著 140−141
ニュースを消費する側から見れば、ジャーナリズムの黄金時代がやってきた アリアナ・ハフィントン 述 146−150
日本人は、議論が得意じゃないところもある 松浦茂樹 述 150−155
健全な言論空間を作るには、匿名、実名を選択できるオプションが非常に大切 近藤正晃ジェームス 述 163−168
『衝突』『炎上』を起こしやすい仕組みやサービスは、おそらく淘汰されていく 笠原健治 述 169−174
メルマガは作りたいメディアだったわけではない 津田大介 述 180−190
中国人の口コミって、かなり信憑性がある ふるまいよしこ 述 191−196
『ネット世論』というものがこの世界にあるとは思っていない 東浩紀 述 197−209
ネット広告産業全体が白眼視される可能性もある 大島茂 述 216−221
プライバシーポリシーについて、簡潔に説明できる人が必要なんです やまもといちろう 述 223−227
成果が可視化されるネット広告のよさが、悪い方向に働いている 新澤明男 述 228−235
インタビュー・コラム 4 ネットと民主主義 森隆一 著 240−241
まとめサイトだけを見て、すべてを読んだ気にならないでほしい 田端信太郎 述 245−248
今の日本は、簡単に世論統制ができてしまいかねない危険な状態がある 橋元良明 述 250−260
情報に接しているだけでは、メディアリテラシーは身に付かない 菅谷明子 述 261−269
メディアの役割   271−278