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収録作品一覧

山田美妙集 第9巻 日本語表現

山田美妙集 第9巻 日本語表現

  • 山田 美妙(著)/ 『山田美妙集』編集委員会(編)
作品 著者 ページ
言文一致論概略   3−11
新編浮雲   12−17
日本俗語文法論の内形容詞及び副詞三段変化の諸定則   17−20
長歌改良論を読んで   21−23
不知庵大人の御批評を拝見して御返答までに作つた懺悔文   23−26
言文一致体の雑誌   27−28
「秋田訛に就て」での甲例「人を呼ぶに来らず」乙例「人を呼びに行く」への疑問に答えて   28−29
言文一致小言   29−32
言文一致論ニ付キ児島献吉氏ノ駁撃ニ答ヘテ   32−37
児島献吉氏ノ「再ビ文章ヲ論ズ」ヲ読ンデ   37−39
言文一致論或問   39−40
淡線記音学   40−42
児島献吉氏及ビ其他ノ非言文一致論者諸氏へ   42−50
日本俗語文法論の内、名詞三段変化   50−56
国民の友のおもかげ   56−59
唱歌つくり方初学   59−64
「ソウチュウ」及び「ナミカギ」の符号   65
文章符号の解釈   65−66
普通語「ある」の意味   66
文と語調との関係   66−69
普通語「です」、「ございます」、及び「であります」。   69
日本韻文について学者が工夫すべき箇条   70
韻語の品格略説   71−72
東洋語学   72−73
言文一致体学び方   73−74
吾々の言文一致体   74−76
言文一致体を学ぶ心得   76−78
誹諧論のごたごた   78−79
塩沢庄吉「言文一致についての意見」への評   79
日本韻文に対する放任主義   79−82
日本韻文論   82−137
「言文一致体は昔から有る」について   137−138
美天狗氏に   138−139
文学小言   140
文学小言   141
文学小言   141−142
文学小言   142
五七と七五   143−144
韻文作法指針 1   144−146
韻文句読法に就き   146−147
日本大辞書   147−192
新式節用辞典   192−193
万国人名辞書 上巻   193−196
万国人名辞書 下巻   196
日本地名全辞書   196−197
帝国以呂波節用大全   197−198
散文韻文美文活法   198−203
言文一致会修正の「悔みの文」   204−215
言文一致文例 1   215−223
言文一致文例 2   223−227
漢語故諺熟語大辞林   227−229
言文一致文例 3   229−235
言文一致文例 4   235−241
言文一致作例   242−245
新体詩歌作法   246−260
質疑   260−262
国語調査委員会の方針   262−266
新編漢語辞林   267
世界歴史大年表   267−268
言文一致新文範   268−269
言文一致文範   269
明治文学の揺籃時代   270−275
『言文一致』の犠牲   276−279
新体詩の二著書   283−285
衣服地色の取合はせ   285−287
盲目使者   287
演芸矯風会に望むること   287−288
『夏木立』まへおき   288
音楽早学び   289
西洋の御幣かつぎ   289−290
泰西美術小話   290−293
文殻   294−296
国民之友三拾七号附録の挿画に就て   297−298
鷗外漁史と三木竹二両位   298−300
蝴蝶及び蝴蝶の図に就き学海先生と漣山人との評   300−303
美術園の発兌   304−307
加納雨柳斎「をだ巻」附記   307
いさり火   307−310
将棊の盤   310
国の花   310−318
又ぞろの大炊殿   318−319
明治唱歌第二集   319−321
幼稚の曲   322
如何ニシテ吾ガ小説ヲ書キシカ   322−325
日本美術略史漆器の部   325−327
曙の春   327−328
日本俗曲に付て   328−331
夏の初め人を懐ひおこして   331
日本華文   331−332
大日本国風音楽会   332
こしかた   333
「いちご姫」予告   333−335
古歌水風晩来の評   335−339
紙屑籠   339−340
紅葉山人のやまと昭君細評   340−345
「第三回懸賞文芸応募得点者」附記   345
鏡花影   345−350
『琉球浄瑠璃』序   350
多く読み、深く味ふ。   350−351
猥褻と徳川文学   351−352
拝謝   353
石橋忍月君の示教に対して   353−355
雲峯子に   355−356
旧幕府の頃の監獄   356−359
槐月陰史「旧年の死」附記   359
初の御見得   359−360
戸隠山紀行   360−372
批評家   372−374
美妙斎略伝   374−376
高尾山紀行   376−382
妾薄命   382
立憲自由新聞発刊の祝詞に代へて   383−385
燈前小話   385−388
美術世界   388−389
二種の新作韻文長篇   389−391
新著百種号外批評   392
詩弁解−KU生への答   392−393
「美術世界」弐の巻「序」   393−394
文学界の英雄崇拝   394−397
春園愁話   397
日本評論前号の雲峰氏   397−398
嶋村俊明氏の裸体美人彫像   398−402
寐覚の楽書   402−403
「猿面冠者」についての感懐 植村正久氏へ   403−406
尺牘四則   406−407
大宮の蛍狩   407−409
磯部八勝   409−411
雨の日ぐらし緒言   411
外山博士の「忘れがたみ」   411−412
盆の日記   412−415
『新調韻文青年唱歌集第壱編』まへおき   415−416
函根紀行通信   416−417
思出草   417−420
古今画林   420−422
仰天子の都入り   422
鎌倉江島鴉の道行   422−431
正太夫殿に感謝す   432
都門雑興のうち酉の市   432−436