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収録作品一覧

理論刑法学の探究 7

理論刑法学の探究 7

  • 川端 博(編集委員)/ 浅田 和茂(編集委員)/ 山口 厚(編集委員)/ 井田 良(編集委員)
作品 著者 ページ
自招侵害と正当防衛論 岡本昌子 著 1−33
過剰防衛と「行為の一体性」について 照沼亮介 著 35−69
自救行為と刑法における財産権の保護 大下英希 著 71−115
文書偽造罪の本質 成瀬幸典 著 117−153
コンピュータ時代における文書偽造罪の変容 今井猛嘉 著 155−180
中止犯論の問題点 野澤充 著 181−216
仲道祐樹著『行為概念の再定位−犯罪論における行為特定の理論−』(成文堂、2013年)を読んで 高山佳奈子 著 217−241
明照博章著『正当防衛権の構造』(成文堂、2013年) 只木誠 著 243−266
ミヒャエル・パヴリック(Michael Pawlik)『市民の不法(Das Unrecht des Bürgers)』(2012,Mohr Siebeck Tübingen) 川口浩一 著 267−274
フランスにおける欧州刑法をめぐる最近の議論 末道康之 著 275−300