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収録作品一覧

刑事法・医事法の新たな展開 町野朔先生古稀記念 上巻

刑事法・医事法の新たな展開 町野朔先生古稀記念 上巻

  • 岩瀬 徹(編集代表)/ 中森 喜彦(編集代表)/ 西田 典之(編集代表)
作品 著者 ページ
将来世代の法益と人間の尊厳 高山佳奈子 著 5−31
条件関係の判断方法 小林憲太郎 著 33−45
不真正不作為犯の限定原理について 丸山雅夫 著 47−66
刑事司法(日本)における違法一元論とその限界 齋野彦弥 著 67−101
自招侵害について 日和田哲史 著 103−120
複数行為と過剰防衛 林美月子 著 121−136
防衛行為の相当,過剰,その認識 中森喜彦 著 137−147
危険放置意思としての故意 林陽一 著 149−171
結果回避可能性と「危険の現実化」 林幹人 著 173−184
町野教授の責任能力論について 安田拓人 著 185−210
不作為犯の着手時期 塩見淳 著 211−226
不能犯の各論的分析・試論の覚書 和田俊憲 著 227−242
共同正犯の理論的基礎と成立要件 照沼亮介 著 243−289
教唆犯の実相 前田雅英 著 291−305
法条競合をめぐる若干の考察 伊藤渉 著 307−330
混合的包括一罪の再検討 城下裕二 著 331−360
受託殺人・自殺関与の可罰性 内田文昭 著 361−390
刑法上の傷害と精神的障害 柑本美和 著 391−410
「自由に対する罪」の保護法益 辰井聡子 著 411−435
性犯罪の法的規制と性的自由に対する罪 木村光江 著 437−452
児童ポルノの単純所持規制について 深町晋也 著 453−484
不法領得の客体について 穴沢大輔 著 485−496
判例における不法領得の意思の再点検 冨高彩 著 497−515
A Recent Trend of Fraud and Related Offences in Japan Takeyoshi Imai 著 517−527
挙動による欺罔と詐欺罪の故意 松宮孝明 著 529−547
三角詐欺について 近藤和哉 著 549−565
サイバー空間における犯罪と電子計算機使用詐欺罪(供用型) 京藤哲久 著 567−584
賄賂罪規定の変遷に関する若干の覚書き 川端博 著 585−605