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収録作品一覧

作品 著者 ページ
國難と維新 四宮正貴 著 4−7
その命、維れ新たなり 前編 国体=独立を守った「明治維新」に、日本人の苦闘を見る 松本健一 述 8−22
明治維新の志をもって、国家の革新にあたれ 西村眞悟 述 23−33
愛国維新運動の本質的原理とは 犬塚博英 述 78−89
尊皇精神をもって、日本の真姿を顕現すること、それが維新である 木村三浩 述 90−102
新島襄の愛人主義 佐藤優 著 34−41
吉田松陰をめぐって 宮崎正弘 著 42−50
習近平が南京事件を持ちだし日本を批判 阿羅健一 著 51−57
いまなすべきことは、精神的敗北の現実を直視し、反撃すること 酒井信彦 著 58−66
英霊の魂による民族への問い 富岡幸一郎 著 67−75
自分たちで理想の憲法を作るという制度設計を持つべき 山村明義 著 103−108
私見・二十一世紀における右翼が果たすべき役割とは何か 岡村青 著 109−118
国難から生まれた靖国神社 堀雅昭 著 119−126
安易に国難と言ふ勿れ 福田邦宏 著 127−135
どのような了見か歴史を検証することを語ってはいけないのか? 木村三浩 著 138−140
「集団的自衛権をめぐる解釈改憲」主客問答 犬塚博英 著 141−143
石垣島便り 10 外の敵は分かり易いが、内に蔓延る敵は見極め難い 中尾秀一 著 136−137
やまと歌の心 千駄木庵主人 著 76−77