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収録作品一覧

自由と安全の刑事法学 生田勝義先生古稀祝賀論文集

自由と安全の刑事法学 生田勝義先生古稀祝賀論文集

  • 浅田 和茂(編集委員)/ 上田 寛(編集委員)/ 松宮 孝明(編集委員)/ 本田 稔(編集委員)/ 金 尚均(編集委員)
作品 著者 ページ
日本における法益論の歴史的検討 嘉門優 著 3−26
法益論と社会侵害性について 中村悠人 著 27−47
法益侵害と意思侵害 松原芳博 著 48−64
危険犯・小論 武田誠 著 65−78
組織犯罪・テロリズムとの闘い? 佐川友佳子 著 79−102
国家秘密の概念とその立証 安達光治 著 103−124
自由と安全と生命倫理 浅田和茂 著 125−142
児童ポルノ単純所持の処罰根拠について 豊田兼彦 著 143−154
風営法「ダンス」規制の問題性 高山佳奈子 著 155−176
心理強制説をめぐる十九世紀前半の議論 高橋直人 著 177−192
刑法史認識の対象と方法について 本田稔 著 193−207
譲渡担保権者による目的物の不承諾引揚げと自救行為 大下英希 著 211−235
刑法における過失概念の規定のあり方に関する一考察 玄守道 著 236−265
麻薬事例における被害者の危険引受け 塩谷毅 著 266−283
フランスにおける弁識能力と年齢 井上宜裕 著 284−298
真正身分犯の共犯について 金子博 著 299−319
名誉侵害罪における「人」の範囲 金尚均 著 320−334
虚偽犯罪予告行為と業務妨害罪 野澤充 著 335−360
詐欺罪と機能的治安法 松宮孝明 著 361−390
国税滞納処分免脱罪に関する一考察 石塚伸一 著 391−416
証券犯罪と刑事規制 平山幹子 著 417−433
裁判員制度の「見直し」について 内田博文 著 437−456
退去強制と刑事手続に関する「法の不備」(再論) 小山雅亀 著 457−475
国選弁護制度の現状と課題 辻本典央 著 476−495
ドイツにおける勾留審査手続について 山名京子 著 496−519
被疑者・被告人の防御権 福島至 著 520−536
防御の秘密と捜索・差押えの限界 渕野貴生 著 537−559
障がいのある被疑者の取調べにおける支援と適正手続保障 森久智江 著 560−581
無罪判決後の勾留 川崎英明 著 582−601
袴田事件第二次再審請求における静岡地裁開始決定の意義 葛野尋之 著 602−630
間接事実にもとづく有罪認定の準則・覚書 高田昭正 著 631−645
我が国における裁判所侮辱(特に直接侮辱)への対応法制とその適用の現状 吉井匡 著 646−668
「死刑モラトリアム」のゆくえ 上田寛 著 671−694
地域の安全、リスクと犯罪者の社会内処遇 三宅孝之 著 695−712
米国少年司法の新動向 山口直也 著 713−732