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収録作品一覧

作品 著者 ページ
固有時との対話   5−30
転位のための十篇   31−68
蹉跌の季節   71−73
昏い冬   74−75
ぼくが罪を忘れないうちに   76−77
涙が涸れる   78−79
抗訴   80−81
破滅的な時代へ与へる歌   82−85
少年期   86−87
きみの影を救うために   88−89
異数の世界へおりてゆく   90−92
挽歌   93−95
少女   96−97
悲歌   98−101
反祈禱歌   102−105
戦いの手記   106−108
明日になつたら   109−111
日没   112−115
崩壊と再生   116−117
贋アヴアンギヤルド   118−119
恋唄   120−121
恋唄   122−123
二月革命   124−125
首都へ   126−128
恋唄   129−130
アラゴンへの一視点   133−172
現代への発言 詩   173−174
労働組合運動の初歩的な段階から   175−181
日本の現代詩史論をどうかくか   182−191
マチウ書試論   192−251
蕪村詩のイデオロギイ   252−261
前世代の詩人たち   262−278
一九五五年詩壇小雑言集   279
「民主主義文学」批判   280−297
不毛な論争   298−300
戦後詩人論   301−316
挫折することなく成長を   317−318
文学者の戦争責任   319−327
民主主義文学者の謬見   328−333
現代詩の問題   334−350
現代詩批評の問題   351−366
現代詩の発展のために   367−382
鮎川信夫論   383−398
「出さずにしまつた手紙の一束」のこと   399−401
昭和17年から19年のこと   402−403
日本の詩と外国の詩   404−409
前衛的な問題   410−423
定型と非定型   424−433
番犬の尻尾   434−443
戦後文学は何処へ行ったか   444−458
芸術運動とは何か   459−477
西行小論   478−490
短歌命数論   491−502
日本近代詩の源流   503−562
ルカーチ『実存主義かマルクス主義か』   565−570
善意と現実   571−576
新風への道   577−582
関根弘『狼がきた』   583−584
浜田知章詩集   585−587
三谷晃一詩集『蝶の記憶』   588−589
奥野健男『太宰治論』   590−592
谷川雁詩集『天山』   593−594
服部達『われらにとって美は存在するか』   595−597
島尾敏雄『夢の中での日常』井上光晴『書かれざる一章』   598−603
平野謙『政治と文学の間』   604−607
野間宏『地の翼』上巻   608−610
山田清三郎『転向記』   611
埴谷雄高『鞭と独楽』『濠渠と風車』   612−614
堀田善衛『記念碑』『奇妙な青春』批判   615−618
中村光夫『自分で考える』   619−620
大菩薩峠   621−623
純愛物語   624−626
戦後のアヴァンギャルド芸術をどう考えるか   629
現代詩の情況   629−637
北村透谷小論   637−639
北村透谷小論   640−642
一酸化鉛結晶の生成過程における色の問題   643−654