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収録作品一覧

作品 著者 ページ
ローザ・ルクセンブルクの「遺体論争」 伊藤成彦 著 9−26
第Ⅰ部 ローザ・ルクセンブルク研究の新しい波−2007年4月東京国際会議から−    
ローザ・ルクセンブルク ミハイル・R.クレトケ 著 30−50
ブラジルから見たローザ・ルクセンブルクの現在性 イザベル・ロウレイロ 著 51−63
コメント 松岡利道 著 64−68
中国におけるローザ・ルクセンブルク研究の現状 王学東 著 70−79
ローザ・ルクセンブルクの民主主義概念 パブロ・スラーヴィン 著 80−90
社会主義をヘゲモニーとして理解する ソブハンラル・ダッタ・グプタ 著 91−96
ローザ・ルクセンブルクとレーニン−共通性と対立点 ウラ・プレナー 著 97−111
ローザ・ルクセンブルクは1905−1906年のロシア革命以前に独自の革命のイメージを持っていたか? ターニャ・ストロッケン 著 112−141
軍国主義と資本主義 ジョルジ・シェル 著 144−151
ローザ・ルクセンブルク『資本蓄積論』と中国 何萍 著 152−163
古典的帝国主義論における中国と日本 フリッツ・ヴェーバー 著 164−182
ローザ・ルクセンブルクはマルクス主義と社会主義をどう見たのか 周尚文 著 183−189
マルクス主義:民族主義の挑戦にどう対応したのか? 趙凱栄 著 190−204
もうひとつのルクセンブルク主義は可能だ ウィリアム A.ペルツ 著 205−212
ローザ・ルクセンブルクの観点から見る公共圏再考 コルネリア・ハウザー 著 214−224
ローザ・ルクセンブルクについての北京でのアンケート調査 張文紅 著 225−232
社会主義政党のブルジョア政府との連立政策 テオドール・ベルクマン 著 233−239
ローザ・ルクセンブルクの書簡と評論 ズブホラーニャン・ダスグプタ 著 240−246
ローザ・ルクセンブルク、ドイツ古典哲学の遺産と社会・政治理論の根本的方法論の諸問題 ドガン・ゲチメン 著 247−267
ローザ・ルクセンブルクの思想のアクチュアリティ 伊藤成彦 ほか述 270−283
第Ⅱ部 ローザ・ルクセンブルクの現在的価値−2008年5月東京学術シンポジウムから−    
ローザ・ルクセンブルクの思想的遺産の価値 フェリクス・ティフ 述 287−301
1918年11月、ドイツ11月革命の中でのローザ・ルクセンブルク オトカール・ルーバン 述 302−314
第Ⅲ部 2009年虐殺90年にあたって−ベルリン会議からモスクワ会議    
はじめに 伊藤成彦 述 318−319
ローザ・ルクセンブルクの社会主義 伊藤成彦 述 320−334
あとがき   335−337
はじめに 伊藤成彦 著 340−341
ローザ・ルクセンブルクと21世紀のロシア セルゲイ・クレティニン 著 342−347
ローザ・ルクセンブルクの文学的・歴史的遺産における自由の理念 タチヤナ・エフドキモーヴァ 著 348−353
クレムリンを越えてパリへ 伊藤成彦 著 355−363