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収録作品一覧

作品 著者 ページ
カルヴァンの人間性に対する新しい評価 森川甫 著 12−16
カルヴァンの旧約理解 安田吉三郎 著 17−20
カルヴァンの『共観福音書註解』 森川甫 著 21−26
西洋思想史に対するドーイウェールトによるキリスト教位置づけの意義 渡辺公平 著 28−32
J.G.メイチェンの業績をめぐって 矢内昭二 著 33−36
K.スキルダー著,山中良知訳『キリストと文化』をめぐって 橋本龍三 著 37−41
カイパーと教会改革 市川康則 著 42−56
キリスト教信仰と学問 市川康則 著 57−73
北米におけるヴァン・ティルの影響 宇田進 著 74−87
ヴァン・ティルの福音弁証の特質 松田一男 著 88−98
カルヴィニズムの特質 入船尊 著 100−103
有神論的キリスト教教育原理の確立をめざして 岩井素子 著 104−107
キリスト者の世界観と神の律法 宮崎彌男 著 108−115
カルヴィニズムの終末論的展開 牧田吉和 著 116−135
カルヴィニズムの一致と多様性 牧田吉和 著 136−162
ネオ・カルヴィニズムの伝統 春名純人 著 163−231
現代社会とキリスト者 エフベルト・スフールマン 著 234−242
異教的宗教性の社会倫理 村田充八 著 243−263
21世紀のネオ・カルヴィニズムとしての「公共の哲学」 稲垣久和 著 264−281
変貌した世界とキリスト教における《カルヴィニズムと未来》 水垣渉 著 282−297
キリスト教の弁明の課題としての日本の宗教性 水垣渉 著 298−324
カルヴァンの詩編歌と日本 鈴木雅明 著 326−330
賛美歌の歴史的形成 鈴木雅明 著 331−342
キリスト者の芸術鑑賞 松田信彌 著 343−359
近現代文学とキリスト教 大田正紀 著 360−388
日本カルヴィニスト協会結成の趣旨   390
日本カルヴィニスト協会会則   391
日本カルヴィニスト協会結成より今日まで   392−393
神のものは神に 田中剛二 著 394−398
有神論的文化建設の意義 山中良知 著 399−400
巻頭言 山中良知 著 401−402
山中良知先生とJCA 橋本龍三 著 403−406
日本カルヴィニスト協会(JCA)の歩み 橋本龍三 著 407−408
カルヴィン主義学生運動(CSM)について 村川満 著 409−412
21世紀を迎えたカルヴィニズム 市川康則 著 413−427
福音主義陣営におけるJCAの位置と意義 朝岡勝 著 428−435