サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

児童書・絵本・文房具 全品ポイント2倍キャンペーン (~12/26)

収録作品一覧

南方熊楠英文論考 〈ノーツアンドクエリーズ〉誌篇

南方熊楠英文論考 〈ノーツアンドクエリーズ〉誌篇

  • 南方 熊楠(著)/ 飯倉 照平(監修)/ 松居 竜五(訳)/ 田村 義也(訳)/ 志村 真幸(訳)/ 中西 須美(訳)/ 南條 竹則(訳)/ 前島 志保(訳)
作品 著者 ページ
神童   40−41
水平器の発明   42−43
セイウチ   44−45
中国の医学   46−47
ビーバーとニシキヘビ   48−49
参考文献を求む   50−51
泳ぐ貝   52−53
さまよえるユダヤ人   54−55
トウモロコシ   56
空飛ぶ盃   57−59
手書きの文字でできた絵 1   60
手書きの文字でできた絵 2   61
神跡考 1   62−69
神跡考 2   70−76
神跡考 3   77−83
神跡考 4   84−85
神跡考 5   86−87
燕石考   92−117
日本の猿 1   118−123
日本の猿 2   124
日本の猿 3   125−126
日本の猿 4   127−128
フクロウ   129−130
一枚歯 1   131
一枚歯 2   132
魔法の輪   133−134
フォークロアか植物学か   135
蛇の脚の伝説   136
不孝な息子の話   137
不孝な息子の話 A.コリングウッド・リー 著 138−139
類人猿   140−141
パロ・デ・コブラ   142
参考文献を求む   143
三位一体の主日のフォークロア   144−145
耳のなかのノミ   146
言語の親近性   147−148
牛に赤い布   149
カモシカと赤い布   150
ゴブリンの爪   151
嫉妬の水   152−153
中国の幽霊   154−156
ユダヤの結婚式でグラスを割ること   157−158
鬼市   159−160
マンゴスチンの模様   161
日本の噓つき名人   162−163
ウナギのフォークロア   164
求愛のための棒   165
寵愛を受ける者への妬み   166−167
盗みが罪とならないこと   168−169
日本におけるイスラム教   175
月の暈と雨   176
船乗りシンドバッド   177−178
コウモリによる略奪   179−180
コウモリ   181
矢を折ること   182−184
「命の星」のフォークロア 1   185−187
「命の星」のフォークロア 2   188−189
丸 1   190−195
丸 2   196−197
月と蟹   198
ヤギの血とダイアモンド   199−200
リトアニアのフォークロア   201−202
海藻には雨が必要か   203
蜂と吉日   204−205
蜂のフォークロア   206−208
虎のフォークロアとポープ   209−211
ガーンジー・リリー   212−213
親不孝者の息子   214−215
カラスが「雨に抗して鳴く」   216−217
生まれながらにして歯が生えていること   218−219
死んだ動物を木や壁に掛ける 1   220−221
死んだ動物を木や壁に掛ける 2   222
死んだ動物を木や壁に掛ける 3   223−224
蛇がミルクを飲むこと   225−227
ディアボロ   228−229
子どもたちが怖がる名前   230−231
東洋の飛行機械 1   232−233
東洋の飛行機械 1   234−235
飛行伝説   236−239
幽霊船   240−241
くしゃみにまつわる迷信   242−244
処女マリアの木の実   245−246
バートンの『憂鬱の解剖』に見られる中国の諺 1   247−248
バートンの『憂鬱の解剖』に見られる中国の諺 2   249−250
生きている死者   251
聖ガラシアの木の実   252
楯に描かれた蠅   253−254
子どもが自分の運命を占う   255−256
ないがしろにされる父親   257−259
婚姻関係 1   260−261
婚姻関係 2   262
婚姻関係 3   263−264
妻の腹に羊を描いた男   265−268
殺人者の前で死体が血を流すこと   272
目隠しをされた男 1   273−275
目隠しをされた男 2   276
馬の幽霊   277−278
双子とテレパシー   279−280
蜘蛛の物語   281−283
ホイッティントンの猫 1   284−288
ホイッティントンの猫 2   289−294
ホイッティントンの猫 3   295−296
ホイッティントンの猫 4   297−298
パウサニアス   299
植物によって引き起こされる病気   300−301
蛇の毒   302−303
入れかわった魂   304−305
土を食べること 1   306−307
土を食べること 2   308
土を食べること 3   309
植物学 1   310−312
植物学 2   313
バラの隣にタマネギを植える   314
ネギ類の効能   315−318
植物における「共感」と「反感」   319−320
スコロペンドラ・ケタケア   321
アイルランド、ブルターニュ、シチリアの不思議な泉   322−323
日本の八重の花々 1   324−329
日本の八重の花々 2   330
日本の八重の花々 3   331
錬金術師の猿   332
蛇を穴から引き抜く   333−334
「アゴンダ」と「阿古陀瓜」   335−336
『エンサイクロペディア・ブリタニカ』のなかの欠落   337
カニという名の偽占星術師   338−340
植物プレス器と虫ピン   341
大聖堂の鐘が盗まれること   342−345
ムズムズする予兆   346
雲母   347
ディードーの土地購入 1   352−354
ディードーの土地購入 2   355
ディードーの土地購入 3   356−357
ディードーの土地購入 4   358
ディードーの土地購入 5   359−360
亀と雷 1   361−362
亀と雷 2   363−364
天気を占うこと 1   365−366
天気を占うこと 2   367
タコ、アワビ、バイガイ 1   368−369
タコ、アワビ、バイガイ 2   370
貝殻の宴   371−372
ドルイド教の現代の擁護者   373
「アラディン」の原話   374−375
夢を買う   376−379
夢と文学   380−382
お歯黒   383
薬としてのミイラ 1   384−386
薬としてのミイラ 2   387−388
毛をまじないに使うこと   389−390
身ぶりによる法問 1   391−394
身ぶりによる法問 2   395−397
イースターのウサギ   398−399
燐光を発する鳥   400−404
竜燈   405−406
毛が生えている   407−408
寝ているひとを起こす方法   409−411
戦争における野生動物の使用 1   412−415
戦争における野生動物の使用 2   416−419
戦争における野生動物の使用 3   420−421
フォークロア 1   426
フォークロア 2   427
目や喉におわします仏像   428−429
猫のフォークロア   430−433
燐光を放つ蜘蛛   434−435
米で馬を洗うこと   436−437
トンボ 1   438
トンボ 2   439−440
トンボ 3   441−442
フォークロアのなかのカッコウ   443−445
虎のヒゲ   446−447
魚の群れ、滝のぼりの説話   448−452
フォークロア   453
屋敷と庭にまつわる迷信   454
未開人の視力   455
火を消す火   456
頭痛よけに髪の毛を切ること 1   457−458
頭痛よけに髪の毛を切ること 2   459
潜水艦 1   460−462
潜水艦 2   463−464
暗殺された医者   465
五月生まれの男の子   466
着物   467−468
オオアリクイと亀   469
教会が穀物の種を貸し出すこと   470
鳥が捕まってしまったひなを毒で殺す   471
猿酒 1   472
猿酒 2   473
カササギによる前触れ   474
紋章における猪   475−476
大酒飲み   477
孔雀の羽根 1   478
孔雀の羽根 2   479−480
孔雀の羽根 3   481−482
琥珀   483
「紀元前」を意味するBC   484
雪虫   485−486
フォスコットの乙女たち   487
ニワトコのフォークロア   492
サクランボを食べることについての諺   493−494
お天気雨   495
犬の磔刑   496
コルシカの軍用犬   497
ムカデ   498
老人のへそまがり   499−500
  501−502
戦争の前兆   503
自軍の船を燃やした   504
  505
ラテン語の諺   506−507
貧者の落ち穂拾い   508−510
ヘーローとレアンドロス   511−513
熊と馬と茄子   514
アジアのオルフェウス 1   515−520
アジアのオルフェウス 2   521−525
鷲にさらわれた子ども 1   526−527
鷲にさらわれた子ども 2   528
鷲石考 1   529−534
鷲石考 2   535−538
鷲石考 3   539−542
鷲石考 4   543−547
鷲石考 5   548−551
鷲石考 6   552−556
永遠についての比喩 1   557−558
永遠についての比喩 2   559
イカリソウ   560
砂でできた縄 1   561−562
砂でできた縄 2   563−564
聖痕   565−566
日本における植物のシンボリズム   570−571
人間の皮でつくった太鼓 1   572−573
人間の皮でつくった太鼓 2   574−575
鐘と蛇の詩 1   576−581
鐘と蛇の詩 2   582−587
魚のように無口   588−589
ソドムの裁判官たち   590−591
チェシャーのブリアトン   592−593
義眼   594
ガネーシャ 1   595−596
ガネーシャ 2   597
ガネーシャ 3   598
マルトゥッチョの射法   599−600
農夫の賢い娘   601−602
ジェルベールの逃走の伝説   603−605
強いられた噓泣き   606−607
イビュコスの鶴   608−609
口の裂けた教師の話   610−612
雄鶏で水死体を見つける方法   613−614
二股尾のトカゲ   615−616
巨大な蟹の話 1   617−620
巨大な蟹の話 2   621−625
動物のフォークロア   626−627
動物裁判   628−629
馬と水牛   630
昨日よりも今日は賢く   631−632
再読の習慣   633−634
鳥の雌雄   635−636
口笛の術   637−640
車輪   641−642
日本のフォークロア   643−644
ザクロ   645−646
ミソサザイとワシ 1   647−648
ミソサザイとワシ 2   649−650
ミイラ取り   651−652
てんびんを夢に見ること   653−654
いぼのまじない 1   655−656
いぼのまじない 2   657−658
首なし馬   659−660
神秘的な像 1   661−662
神秘的な像 2   663
神秘的な像 3   664−665
ろうそくの手紙 1   666−667
ろうそくの手紙 2   668
ジョー・フェイバー   669−670
鵜で魚をとる 2   671
指の爪による予言   672−673
イァバディイ島   674
泥棒の徳   675−676
夢のなかの夢   677−678
茶の木   679−680
鳥が火事をおこす   681−682
毒のある蜜   683−684
紋章におけるヤドリギ   685
死の運命   686−687
ゴマフアザラシの毛   688−690
自動販売機   694−695
日本の頭椎の太刀   696−697
月の人間   698−699
コウモリ   700−701
椰子の実の神話   702−703
保護色についてのプルタルコスの説   704−705
テントウムシ   706−707
フォークロア   708
薬になる蜘蛛と蜘蛛の巣   709
迷信   710
病気よりもひどい治療   711
牡鹿と蛇   712−713
蛇を食う鹿   714−715
一瞬にして白くなった髪   716−717
盲人とゾウ   718−719
指金   720
日本の紋章   721
ユダヤの伝統   722−723
フォークロア 1   724−725
フォークロア 2   726−727
キツネと氷   728
フグの看板   729−730
雪のフォークロア   731−732
雨乞い   733
燐光の観察   734
濾石   735
銀のフォークロア   736−737
月を呑み込む   738−739
人魚   740−741
馬とオオカミ   742−743
ライチョウに関する中世の記述   744
盗癖に効く薬   745
日本におけるヨーロッパからの外来語   746−747
牛に導かれること   748−749
トゲがなくなった植物   750
驚異的な記憶力   751−752
田舎者と芝居   753−754
鐘のフォークロア   755−756
怠け者が得をする   757
地獄の牛   758−759
パウローニアという名のオランダ王妃   760
一六二七年の日本   761
コクマルガラスの伝承   762
日本のカード   766−769
ダーウィン流の議論の連鎖   770−771
ペンローズの日記   772−774
蜃気楼   775−777
偽の断食行者   778−780
ガマの油   781−786
ペルー海岸に漂着した日本人遭難者   787−790