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収録作品一覧

図書館は市民と本・情報をむすぶ

図書館は市民と本・情報をむすぶ

  • 池谷 のぞみ(編著)/ 安形 麻理(編著)/ 須賀 千絵(編著)
作品 著者 ページ
実践的構成物としてのビジネス支援サービス 池谷のぞみ 著 1−11
書誌データの変遷 原井直子 著 91−98
欧米の国立図書館におけるLinked Open Data 橋詰秋子 著 99−107
国立国会図書館における電子情報の組織化 柴田洋子 著 108−115
主題と分類法の構造 緑川信之 著 116−125
日本人著者名のための典拠データ表記モデル 木村麻衣子 著 126−136
利用に基づく情報の組織化 江藤正己 著 137−146
情報行動文法モデル再考 三輪眞木子 著 149−159
協同的情報行動研究の次の課題領域 粟村倫久 著 160−169
図書館利用者の情報探索行動に関する量的データ収集方法 杉江典子 著 170−177
「参照」してもらうのがレファレンスサービス 小林昌樹 著 178−187
世界のミニアチュアブックのコレクターたち 西川和 著 15−23
米国の公共図書館におけるI&Rサービスの変遷 岸本彩 著 188−198
調布市立中央図書館の「レファレンス申込・回答記録」にみる変化 小池信彦 著 199−207
調べ方講座実施計画のためのワークシート試案 高田淳子 著 208−215
大学図書館員に求められるもの 市古みどり 著 219−226
海外における日本研究への支援 岡野純子 著 227−236
リベラルアーツ教育と図書館 畠山珠美 著 237−245
情報利用と学習を結ぶ 瀬戸口誠 著 246−254
情報リテラシーのカリキュラムへの統合 上岡真紀子 著 255−264
夜間中学在籍者と識字 西田美奈子 著 265−272
公共図書館を考える 白石英理子 著 275−282
インキュナブラコレクションの形成と組織化 若松昭子 著 24−33
イギリスのキャメロン政権下における公共図書館政策 須賀千絵 著 283−291
利用者至上主義の論理と展開 大場博幸 著 292−300
アメリカの公共図書館におけるビジネス支援サービスの現況 越塚美加 著 301−310
日本の公共図書館における健康・医療情報サービスの現状と課題 堤亮平 著 311−320
北米の図書館による健康医学情報サービスの現在 酒井由紀子 著 321−331
東日本大震災後の陸前高田市における図書館活動 汐崎順子 著 332−342
おはなし会の今日的意義 小林いづみ 著 343−349
市民活動の記録をいかに残すか 小野田美都江 著 350−359
朝河貫一が集めたイェール大学図書館および米国議会図書館の日本資料 松谷有美子 著 34−43
大学図書館における特殊コレクションの収集と活用 前之園香世子 著 44−51
利用者による特殊コレクション資料の撮影の許可 安形麻理 著 52−60
小さな美術図書室の試み 西田有紀 著 61−68
東京市立日比谷図書館カーネギー国際平和財団文庫 吉田昭子 著 69−77
利用者志向の組織化 長田秀一 著 81−90