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収録作品一覧

一字一涙 中島及著作集

一字一涙 中島及著作集

  • 中島 及(著)/ 鍋島 高明(編)
作品 著者 ページ
中島及小伝   12−20
秋水の書   22−36
「秋水餅」に寄せて   37−40
秋水の社会主義   40−43
秋水の思い出あれこれ   43−47
秋水と漢詩   48−55
幸徳秋水高名考   56−59
郷土後進の一人として   59−60
「幸徳秋水に於る文芸」漢詩   61−65
附箋録   65−74
冤鬼は訴える   75−81
岡繁樹は生きている   82−89
悼亡   89−95
板垣伯の社会改良主義を顧みて   96−104
世に出なかった「板垣伝」   105−113
植木枝盛と「共正会」   114−118
時代の脚光浴びる人   118−120
植木碑文異同弁   120−130
植木碑文再論   130−135
植木枝盛の性生活   135−153
土佐の女流民権家富永らく   153−158
〈田中貢太郎〉解脱してゐたに相違ない   159−162
田中貢太郎のことども   162−167
三円五十銭世界周遊   168−174
中江兆民と宮崎晴瀾   174−188
大町桂月   188−189
〈萱野長知〉高知での戴天仇   189−192
土佐社会主義史の第一頁   193−197
社会主義の卵二つ   197−200
和田稲積と西内信意   200−209
堺タメ子刀自の訃   212−213
玄峰老師のことども   213−217
野村茂久馬翁の面影   217−219
小島祐馬先生を痛惜する   219−222
中島成功君を偲ぶ   222−223
中島成功さんを悼む   224
有沢宗策さん   224−227
坂本清馬君を憶う   227−228
強権の無法振り   230−231
橋詰延寿著『桃葉田中貢太郎』に寄せて   232−234
儒家思想の精髄にふれる   235−236
豊富な見識もつ小島祐馬博士   237−239
類書とは撰を異にする   239−241
完璧に近い資料収集   242−244
社会環境の浄化者神崎清氏   244−246
人間修行の限界示す   246−248
明治百年のモニュメント   249−252
時代を知る貴重な資料   253−255
岡直樹著『偉人涙香』への小序   255−259
尾崎咢堂氏を訪ふ   262−265
三叉、咢堂、木堂   265−270
茶道雑話   270−278
私の生前葬   279−280
『小社会』書評について   281−285
「新聞記者」と「新聞屋」   285−292
古紙の黴を嗅ぐ   292−311
私はこう見る   311−314
田中貢太郎略伝   314−322
秋水の詩心の理解者 塩田庄兵衛 著 324−327
中島及と社会主義 外崎光広 著 327−330
最後の小島祐馬門下生 高鴨金広 著 330−333
寡黙にして優なり 吉村淑甫 著 333−336
こぶしの花に寄せて 大野みち代 著 336−337
率直で謙虚なこころ 杉本峻一 著 338
反骨の士、中島及先生 入交好保 著 339−340
眼光紙背に徹す 浜田米次 著 340−341
辺幅を飾らぬお人柄 秋友等 著 341−342
峻烈さと温かさと 安岡隆彦 著 342−345
中島寿江さんの想い出話 林重道 著 346−355
小社会 川村源七 著 356−358
暗殺の記録 大野武夫 著 358−361
幸徳秋水漢詩評釈 平尾道雄 著 361−362
中島及君に与えて人生を論ずる書 宮地竹峰 著 363−365