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収録作品一覧

世界文学としての村上春樹

世界文学としての村上春樹

  • 柴田 勝二(編)/ 加藤 雄二(編)
作品 著者 ページ
システムのなかの個人 柴田勝二 著 13−32
無意識と神話の心 マシュー・ストレッカー 著 33−56
地方性から普遍性へ/普遍性から地方性へ コリーヌ・アトラン 著 57−79
村上春樹と英米作家たち 加藤雄二 著 80−100
『螢』、明滅する生への希求 蕭幸君 著 101−124
羊男は豚のしっぽの夢を見るか? 柳原孝敦 著 125−142
ライトノベルとして春樹を読む 趙柱喜 著 143−163
世界のなかで村上春樹を読む 柴田勝二 述 165−197
荒野の始まりと遠東ダイアローグ・テーブル 橋本雄一 著 201−209
「距離」を取る難しさ 崔在哲 著 210−218
村上春樹/Haruki Murakamiをめぐる翻訳・批評クロニクル 高橋留美 著 219−224
複雑な単純さ コリーヌ・アトラン 著 225−230
「ソ連崩壊」から見る現代ロシアの村上春樹ブーム 笹山啓 著 231−235
メキシコ若手作家の戦略と村上春樹 久野量一 著 236−240
読まれ始めたばかりの村上春樹 クニャ・ファウルスティヒ・ユーリ 著 241−247
〈春樹論〉の流れと広がり 柴田勝二 著 251−270