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収録作品一覧

耳をすませば(文春ジブリ文庫)

耳をすませば (文春ジブリ文庫 ジブリの教科書)

  • スタジオジブリ(編)/ 文春文庫(編)
作品 著者 ページ
窓は開かれている 朝吹真理子 ナビゲーター 8−20
スタジオジブリ物語近藤喜文初監督作品『耳をすませば』と『On Your Mark』   23−39
「四十五歳の新人監督」近藤喜文が泣いた夜 鈴木敏夫 著 40−59
なぜ、いま少女マンガか? 宮崎駿 著 60−64
ぼくらが「耳」で伝えたかったこと 近藤喜文 述 67−80
近藤喜文フィルモグラフィー   81−83
好きな人に会えました 近藤喜文 述 84−97
タイプの違う監督のもとで 高坂希太郎 述 98−105
安堵と後悔。忘れられない作品 黒田聡 述 106−120
新たな撮影台の活用とデジタルへの挑戦 奥井敦 述 121−128
ジブリの音楽はズレから生まれる 野見祐二 述 129−137
カントリー・ロード   138−139
ありきたりであることの大切さを伝えたかったんです 宮崎駿 述 140−144
月島雫が思い描いた「バロンのくれた物語」   145−152
画面に広がる「イバラード」は現実の世界を描いたもの 井上直久 述 153−159
出演者コメント 本名陽子 ほか述 160−164
多摩で育った新しい子供たち 川本三郎 著 167−175
ぼくが『耳をすませば』に魅かれる理由 マテウシュ・ウルバノヴィチ 述 176−189
『耳をすませば』ごっこ 乙一 著 190−192
世界と時間をつなぐ音 藤本由香里 著 193−200
月島雫はなぜ「開発」と書いたか 井上ひさし 著 201−203
出演者の一人として、いくつか思い出を 成井豊 著 204−210
『耳をすませば』解題 大塚英志 著 211−231