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収録作品一覧

作品 著者 ページ
少年と銀河 西川徹郎 著 15−66
空知川の岸辺 西川徹郎 著 67−87
金子みすゞは何故死んだのか 平岡敏夫 著 91−106
西川徹郎と寺山修司 野家啓一 著 106−112
永遠の求道者西川徹郎 私市保彦 著 112−118
銀河宇宙のもう一人の〈私〉 小林孝吉 著 119−132
惨劇のファンタジー 綾目広治 著 132−145
西川徹郎と白髪一雄 倉阪鬼一郎 著 146−152
実存と反定型 森井マスミ 著 152−158
原風景を巡って 稲葉真弓 著 158−162
新城峠はもう秋ですか 稲葉真弓 著 162−163
豊饒にして痛切な悪夢 遠藤若狭男 著 164−174
西川徹郎さんの俳句 吉本隆明 著 177−179
西川俳句について 吉本隆明 著 179−184
無限の夢を追う狩人 森村誠一 著 185−190
西川徹郎と吉本隆明 久保隆 著 190−207
浄土理念の通路へ 久保隆 著 207−210
西川徹郎と鴨長明 斎藤冬海 著 210−241
北辺の詩魂 竹内清己 著 245−249
激越なる表現者 傳馬義澄 著 249−251
危うい見事なバランス 池辺晋一郎 著 252−255
現実と幻想のはざまで 堀江信男 著 255−267
極北の阿修羅 東出白夜 著 268−284
西川徹郎讃 伊丹三樹彦 著 284−286
実存俳句の果てしなき旅 藤原龍一郎 著 286−289
夢と現を超克する詩境 五島高資 著 289−294
西川徹郎と藤圭子 皆川燈 著 294−300
孤絶と凄絶 陽羅義光 著 301−306
西川徹郎論 平敷武蕉 著 306−316
一句評 萩原洋燈 著 319
二句評 赤尾兜子 著 320
聖・徹郎領 宮入聖 著 321−323
不具性として 宮入聖 著 324−327
霧の思想 宮入聖 著 327−332
『定本無灯艦隊』に寄せて 攝津幸彦 著 332−335
宙吊りの時空が現れる 攝津幸彦 著 335−338
西川徹郎ノート 青柳右行 著 338−342
自選作品集「月夜の不在」を読む 青柳右行 著 342−346
魔弾の射手 青柳右行 著 347−360
西川徹郎について 佐藤鬼房 著 360−363
出藍の句集 三橋敏雄 著 363−364
星を盛る皿 上田玄 著 364−367
西川徹郎と寺山修司 山内将史 著 367−370
黙示としての俳句 遠藤若狭男 著 371−374
乱舞秋津 上田玄 著 374−376
西川徹郎句集『月山山系』 関悦史 著 377−385
『町は白緑』の地理 竹中宏 著 385−392
かなしくも黄金 まつもとかずや 著 392−411
西川徹郎と宮沢賢治 有馬朗人 著 411−415
〈西川徹郎〉寸感 阿部完市 著 415−419
生と死と性の集約 和田悟朗 著 420−425
西川徹郎の俳句 宗田安正 著 425−430
薔薇の曼荼羅/『無灯艦隊』という言語 伊東聖子 著 431−445
世界思想としての俳句 高橋比呂子 著 446−467
世界詩としての俳句 皆川燈 著 468−471
鎮魂賦 伊丹啓子 著 472−476
「月夜の遠足」にさそわれて 秦夕美 著 477−480
『月夜の遠足』と久保観堂のこと 斎藤冬海 著 481−483
空の谺 研生英午 著 483−509
生死の乾坤 研生英午 著 510−512
位相 谷口愼也 著 513−517
超出への志 大井恒行 著 518−523
「実存俳句」のありか 大井恒行 著 523−527
西川徹郎句集『家族の肖像』を読む 鶴岡善久 著 531−533
人間をせせら笑う草木 菱川善夫 著 534−537
断章・俳句を開く扉 清水昶 著 537−543
死者の棲むところに 菅谷規矩雄 著 543−547
迷宮の胎蔵界 乾裕幸 著 547−551
瑞々しき青春の俳句 鳳真治 著 551−554
性的黙示録の世界 福島泰樹 著 554−559
悲しみを食らう 立松和平 著 559−560
生と死の接点 青木はるみ 著 561−562
蜻蛉姉妹哀史 松岡達宜 著 563−568
月夜の宿題帳 松岡達宜 著 568−573
セピアの異相 藤原龍一郎 著 573−576
『町は白緑』西川徹郎論 1 藤沢周 著 576−581
一天才詩人の現場 藤沢周 著 581−582
西川徹郎著『無灯艦隊ノート』 鷲田小彌太 著 583−584
幻夢交換とファルスの磁場 雨宮慶子 著 584−589
西川徹郎と石川啄木 小林孝吉 著 589−591
西川徹郎の句界 森村誠一 著 591−596
永遠の青春性 森村誠一 著 596−597
言葉の「無限樹海」 稲葉真弓 著 598−602
修羅の精神と幻想 稲葉真弓 著 602−604
異界へ私を連れていく 稲葉真弓 著 604−605
どこにもないたったひとつの表現をめざす言葉の戦士 稲葉真弓 著 605−606
未だ熱がある死者の足 立松和平 著 607−609
俳句の自己批判 尾内達也 著 609−611
西川徹郎と夢野久作 松本健一 著 611−613
形無きものを… 松本健一 著 613−617
無意識領域の書記 松本健一 著 618−621
天才詩人の神髄 増子耕一 著 621−622
無私の批評 芹沢俊介 著 623−625
西川徹郎と俳句形式 宗田安正 著 625−627
世界文学の最先端に立つ詩 馬場駿吉 著 627−628
西川徹郎句集『無灯艦隊』について 天沢退二郎 著 629−630
無灯の航行 川瀬理香子 著 631
北のことば抄 加藤幸子 著 632
西川徹郎の〈夭折〉 志村有弘 著 633−636
蓮華逍遙 宮入聖 著 639−681
『虚構の現実−西川徹郎論』(抄) 谷口愼也 著 682−757
逍遙〈西川徹郎〉 谷口愼也 著 757−774
『世界詩としての俳句−西川徹郎論』(抄) 櫻井琢巳 著 774−787
極北の詩精神−西川徹郎論 小笠原賢二 著 787−825
銀河の光修羅の闇−西川徹郎の俳句宇宙 小林孝吉 著 826−948
銀河と地獄−西川徹郎論 笠原伸夫 著 949−1033
序章・漆黒の峠を超えて 斎藤冬海 著 1037−1045
少女ポラリス 斎藤冬海 著 1045−1085
地獄の地誌学 斎藤冬海 著 1086−1095
「秋ノクレ」論 斎藤冬海 著 1095−1111
西川徹郎の俳句革命 斎藤冬海 著 1112−1116
燦く恋愛詩 斎藤冬海 著 1116−1118
細谷源二の俳句、あるいは地方性という命題 西川徹郎 著 1121−1128
木蓮の夢 西川徹郎 著 1128−1129
睡蓮の夢赤尾兜子 西川徹郎 著 1129−1131
吉本隆明と親鸞思想 西川徹郎 著 1132−1134
反俳句の視座 西川徹郎 著 1134−1142
十七音の銀河系 西川徹郎 著 1142−1145
〈革命前夜〉の寺山修司 西川徹郎 著 1145−1148
〈火宅〉のパラドックス 西川徹郎 著 1148−1159
わが文学と親鸞 西川徹郎 著 1160−1163
一行詩集『白鳥忌』遠望 西川徹郎 著 1163−1165
妹としの聲無き絶唱 西川徹郎 著 1165−1167
新興俳句の詩精神は死なない 西川徹郎 著 1167−1168
独立者として 西川徹郎 著 1168−1171
第七回日本一行詩大賞特別賞を拝受して 西川徹郎 著 1171−1172
わが子龍大へ 西川徹郎 著 1172−1173