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収録作品一覧

名伯楽 粕谷一希の世界

名伯楽 粕谷一希の世界

  • 藤原書店編集部(編)
作品 著者 ページ
ある出版人の死 塩野七生 著 14−17
弔辞−同時代イデオロギーの横着ぶりを嫌った君へ 芳賀徹 著 18−22
旧制五中時代の粕谷一希 高橋英夫 著 24−28
粕谷一希宛の最後の手紙 清水徹 著 28−31
旧友への鎮魂と感謝の一節 芳賀徹 著 31−34
粕谷一希さんの深く熱い友情 本間千枝子 著 35−37
年長者としての粕谷一希 平川祐弘 著 37−39
巨星墜つ 佐々淳行 著 40−41
幅広い眼くばり・才能を発見する才能 中村稔 著 42−44
粕谷さんを想う 根本二郎 著 44−45
粕谷一希先輩のこと 尾崎護 著 46−48
歴史を見る目 鈴木博之 著 48−50
粕谷さんと僕 御厨貴 著 50−58
二つの校歌の「親和力」 春山明哲 著 58−60
粕谷さんの思い出 澤地久枝 著 60−62
遅くなりすぎたお礼 利根川裕 著 62−64
粕谷さん、ありがとうございます 宮一穂 著 64−66
雑司ケ谷で名編集長を家庭教師として 近藤大博 著 66−67
「史・哲・文」の人 河野通和 著 68−74
粕谷氏の時代 田中健五 著 74−76
開眼の先達 半藤一利 著 77−79
出会いと別れ 東真史 著 80−81
媒介者としての編集者 三谷太一郎 著 84−85
出会い 塩野七生 著 86−88
共通点は河合栄治郎と誕生日 田久保忠衛 著 89−90
編集者とは誰か 中村良夫 著 91−93
粕谷さんをめぐる〈歴史〉と〈人物〉 藤原作弥 著 94−97
リベラリズムと都市への関心 藤森照信 著 98−100
良き書生だった大編集者、粕谷一希さん 川本三郎 著 100−103
『東京人』創刊への粕谷さんの思い 陣内秀信 著 103−106
粕谷さんの支え 森まゆみ 著 106−108
世代を超えて 今橋映子 著 109−111
大笹吉雄 著 112−113
「思想の右、左を問わず」の口ぶり 杉原志啓 著 114−116
読書会以来三十年 佐伯順子 著 116−118
総合雑誌の季節 小玉武 著 118−120
人の出会いを創る楽しみ 今井渉 著 120−122
もの言わずして、もの言う唇 石川九楊 著 122−126
広大な視野のプロデューサー 藤井宏昭 著 126−128
孤高の文人、粕谷さんを偲んで 近藤誠一 著 128−129
粕谷さんの知遇を得て 紿田英哉 著 130−132
食い逃げの記憶 阿川尚之 著 132−134
含羞の人、粕谷さん 大石眞 著 134−136
救われ、励まされた思い出 中西寛 著 136−138
「今にして思えば…」の連続 宮城大蔵 著 138−139
「本を書くこと」の大切さ 細谷雄一 著 140−141
歴史好きの編集者だった粕谷さん 大出俊幸 著 144−145
粕谷さんと東京史遊会 加藤丈夫 著 146−149
家内にとっても大恩人 大黒昭 著 149−150
粕谷一希氏を惜しむ 石坂泰彦 著 150−152
粕谷一希さんと私 続編 高坂節三 著 152−154
“編集人”粕谷一希さん 多湖實之 著 154−155
「風紋」仲間 高田宏 著 156−157
江戸っ子の精神 水木楊 著 158−160
励ます人 小島英記 著 160−162
「醬油組」の天下の戦後を超えて 新保祐司 著 162−165
死してなお、励ます人 尾崎真理子 著 165−166
小さな星の時間 小島亮 著 167−169
「孫」世代から見た粕谷さん 山本和之 著 169−171
「一切の政治は厭」という言葉の重み 植田康夫 著 171−173
「節操」重んじた言論人 奥武則 著 173−174
「文化芸術創造都市」を支えた編集力 高野之夫 著 175−177
評論 文彩の奥に詩精神 水谷千尋 著 178−180
粕谷先生と鈴木都政の“文化黄金期” 眞仁田勉 著 180−183
大いなる文化人を失った 青山佾 著 184−186
多くを教えていただいた 松田昌士 著 187
深き叡知と他者への愛 橋本五郎 著 188−191
「声低く」語られた叡智の言葉 新保祐司 著 194−208
教養主義の残照とポストモダン 富岡幸一郎 著 209−219
生涯一編集者を貫いた粕谷一希さん 川本三郎 著 220−230
“夫”に関するいくつかのこと 粕谷幸子 著 232−239