サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】インプレス ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

法文化論の展開 法主体のダイナミクス 千葉正士先生追悼

法文化論の展開 法主体のダイナミクス 千葉正士先生追悼

  • 角田 猛之(編)/ ヴェルナー・メンスキー(編)/ 森 正美(編)/ 石田 慎一郎(編)
作品 著者 ページ
序論 角田猛之 著 3−18
最後の千葉正士 大塚滋 著 21−29
戦争犯罪を犯した法学について 鈴木敬夫 著 31−48
法文化と非西欧法の法人類学へ 北村隆憲 著 49−73
千葉正士の「総合比較法学」の構想と法の多元性に着目した法学教育の提唱 角田猛之 著 77−95
千葉理論からChiba Theoriesへ 石田慎一郎 著 97−115
グローバル化のアジア法再考 河村有教 著 117−135
千葉理論における人権と文化 馬場淳 著 137−153
グローバルな規模で最も妥当性を有する刺激物としての多元的法体制 ヴェルナー・メンスキー 著 155−189
宗教が生み出す差異 プラカシュ・シャー 著 191−212
日本における多元的法体制とアイデンティティ 森正美 著 213−234
アフリカの千葉正士 クレヴァー・マパウレ 著 235−265
ムスリムが多数を占める国家におけるイスラーム法 テイモア・L.ハーディン 著 267−297
『人間と法』(丁子屋書店,1949年) 薗巳晴 著 301−302
『学区制度の研究』(勁草書房,1962年) 宮下克也 著 303−304
『現代・法人類学』(北望社,1969年) 石田慎一郎 著 305−306
『祭りの法社会学』(弘文堂,1970年) 森正美 著 307−308
『法人類学入門』(弘文堂,1974年) 荒木亮 著 309−310
『法と文化』(『法律時報』連載論文,1977−1978年) 北村隆憲 著 311−312
『法と紛争』(三省堂,1980年) 久保秀雄 著 313−314
『法人類学の基礎理論』(成文堂,1984年) 高野さやか 著 315−316
『要説・世界の法思想』(日本評論社,1986年) 大塚滋 著 317−318
Asian Indigenous Law(KPI,1986) 石田慎一郎 著 319−320
『スリランカの多元的法体制』(成文堂,1988年) 梅村絢美 著 321−322
『法社会学』(成文堂,1988年) 北村隆憲 著 323−324
Legal Pluralism(Tokai University Press,1989) 河村有教 著 325−326
『法文化のフロンティア』(成文堂,1991年) 木村光豪 著 327−328
『アジアにおけるイスラーム法の移植』(成文堂,1997年) 森正美 著 329−330
『アジア法の多元的構造』(成文堂,1998年) 森正美 著 331−332
『スポーツ法学序説』(信山社,2001年) 中村浩爾 著 333−334
Legal Cultures in Human Society(Shinzansha International,2002) 馬場淳 著 335−336
『法と時間』(信山社,2003年) 大塚滋 著 337−338
『法文化への夢』(信山社,2015年) 石田慎一郎 著 339−340