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収録作品一覧

刑事訴訟法理論の探究

刑事訴訟法理論の探究

  • 川崎 英明(編著)/ 白取 祐司(編著)
作品 著者 ページ
戦後刑事訴訟法学の歩みと現状 白取祐司 著 1−18
強制処分概念と任意捜査の限界に関する再検討 斎藤司 著 19−33
捜査機関による緊急性・必要性の作出と令状主義 緑大輔 著 34−47
別件逮捕・勾留 京明 著 48−62
犯罪対策と新しい捜査手法 内藤大海 著 63−76
秘密交通権をめぐる議論状況 徳永光 著 77−92
起訴基準の再検討 石田倫識 著 93−106
公判前整理手続の目的と限界 高平奇恵 著 107−122
証拠開示の運用と全面開示の展望 伊藤睦 著 123−138
訴因の機能と特定・変更 関口和徳 著 139−154
科学的証拠と誤判 笹倉香奈 著 155−168
違法収集証拠排除法則の現状と展望 中島洋樹 著 169−183
黙秘権保障と自白法則 渕野貴生 著 184−200
伝聞概念と要証事実 豊崎七絵 著 201−217
合理的疑いの役割 高平奇恵 著 218−232
刑事控訴審の構造 緑大輔 著 233−247
刑事訴訟法学の課題と展望 川崎英明 著 249−263