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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
倫敦を巡って   2−8
文学論   18−26
倫敦消息   27−46
自転車日記   47−55
倫敦塔   56−74
カーライル博物館   75−82
永日小品    
下宿   83−85
過去の匂い   86−88
暖かい夢   89−91
印象   92−93
  94−95
  96−97
変化   98−99
クレイグ先生   100−106
留学の船中から   108−109
西洋食にはあきあきした   110−111
パリにて   112−113
ロンドンからの第一報 1 到着の知らせ   114
ロンドンからの第一報 2 いたわりと連絡先   114
ロンドンからの第一報 3 交際は時と金   115
ロンドンからの第一報 4 独リボッチデ   115
個人教授が叶った   116
其後御病気如何   117
金のないのと病気が困る   118−119
賀状 1〜4   120−121
ロンドンの生活   122−125
名付けについて   126
学資軽少にて修学に便ならず   127
ロンドンに着いてから   128−133
半年経ち、少々厭気がさす   134
立花のインフルエンザを見舞う   135
ロンドンの歌舞伎座   136
子規と虚子へ 1〜3   138
見た目について   139
下宿について   140
英文学者になるのはつまらない   140
土井晩翠について   141
藤井君   141
往来記   142
お加減伺い   142
学問はコスモポリタンなものに限る   143
パリス留学は一切聞き届けぬ   144
女が強情では困る   145
思いやりなり   146
子規との最後の書簡   146−147
渡英について懇切に指南する   148
「それやこれや」とは何の言訳   149
田中の快方を喜ぶ   149
残り少ない留学期間を嘆く   150
村上の賀状に俳句で返す   150
永屋の賀状に返す   150
人常のため世のために働く   151
大著述の構想   152−153
世間の奴に言わせておけ   154
二人の娘の成長を喜ぶ   155
日本の桜を懐かしむ   155
世は様々に候   156−157
朝は少々早く起きるように   157
不義理を詫びる   158
多くの便りを喜びつつ   158
神経衰弱であることを伝えつつ   159
十一月に帰国の途につくことを伝える   159
子規追悼   160
日記篇 明治33(1900)年   162−173
日記篇 明治34(1901)年   174−207
俳句篇   208−210
ロンドン時代の夏目さん 長尾半平 著 212−213
漱石先生のロンドン生活 渡辺春渓 著 214−223
漱石さんのロンドンにおけるエピソード 土井晩翠 著 224−230
私の個人主義   232−257
漱石から現代へのメッセージ『私の個人主義』 編集部 文責 258−261
漱石メモを読み解いて篇   262−273