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収録作品一覧

日本国憲法の大義 民衆史と地域から考える15氏の意見

日本国憲法の大義 民衆史と地域から考える15氏の意見

  • 農山漁村文化協会(編)/ 色川 大吉(ほか著)
作品 著者 ページ
現憲法の理想の実施こそが人類の歴史の新しいページを開く 色川大吉 著 7−18
憲法を「押し付けられた」のは誰か 想田和弘 著 19−27
戦後憲法のふたつの意味 内山節 著 28−34
自由民権期の民衆憲法こそ日本国憲法の源流 新井勝紘 著 35−52
正すべきは法に合わない現実のほうである 平川克美 著 53−62
近代日本の民主主義を支えた村の再生力 楠本雅弘 著 63−71
右翼だった頃に読んだ憲法前文、そして「究極の貧困ビジネス」としての戦争 雨宮処凛 著 72−77
憲法9条への思いが沖縄の闘いを生み出した 謝花直美 著 78−86
不法な改憲がなされるなら、現行憲法を戴いて独立する側こそが、正統日本政府となる! 村雲司 著 87−94
地域に憲法を生かす場をつくる 森まゆみ 著 95−103
安倍政権下での改憲策動と社会保樟の位置 芝田英昭 著 104−112
教育への政治的介入の実態と克服の道 中田康彦 著 113−122
権力の「法の支配」に対する挑戦を黙って見過ごすわけにはいかない 関誠 著 123−132
講談で伝える憲法精神 神田香織 著 133−141
いま必要なのは「自治を原則とする憲法」 関曠野 著 142−151