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収録作品一覧

作品 著者 ページ
昭和天皇「終戦の詔書」   8−10
講和条約調印。今日の日本は昨日の日本にあらず 吉田茂 述 75−84
今は再軍備よりも物心両面における国力充実の時 吉田茂 述 85−89
自主防衛態勢を確立し駐留米軍の早期撤退を期す 鳩山一郎 述 90−96
戦後十年。日本独立へ憲法改正を考える必要がある 鳩山一郎 述 97−102
日ソ国交回復。いまや広く東西の窓は開かれんとす 鳩山一郎 述 103−106
自立の思想は模倣、雷同ではなく自らの探求から   107−113
国民大衆と相携え、民族発展、世界平和貢献を期す 岸信介 述 114−116
日米安保。口に平和を唱えるのみでなく実践する 岸信介 述 117−126
所得倍増計画。国民のエネルギーを経済成長に 池田勇人 述 128−138
問題なくして進歩なく、困難なくして飛躍なし 池田勇人 述 139−148
国民総懺悔し将来の戒めとし平和的文化的日本に 東久邇宮稔彦 述 11−23
一国の運命は国民の決意と努力で決まる 池田勇人 述 149−158
東京五輪。「国家」「民族」から「世界」「国際」へ 池田勇人 述 159−168
調和のとれた豊かで愛するに足る祖国を 佐藤栄作 述 169−177
戦後二十年。日韓国交正常化。良き隣人への一歩 佐藤栄作 述 178−183
画期的高度成長の六〇年代。悲願の沖縄返還も実現 佐藤栄作 述 184−189
われわれは沖縄同胞の苦悩を忘れてはならない 佐藤栄作 述 190−200
日中国交、日本列島改造。新しい時代の政治を 田中角栄 述 202−208
石油危機、狂乱物価。改めるべきは謙虚に改める 田中角栄 述 209−220
希望と自信をもって狂瀾怒涛の世界に立ち向かう 三木武夫 述 221−227
戦後三十年。量的拡大から質的充実へ 三木武夫 述 228−238
屈せず迷わず正義公平の基準に則り新日本建設を 幣原喜重郎 述 24−31
ロッキード事件解明を通じて腐敗の根源を断つ 三木武夫 述 239−247
協調と連帯。高度成長を期待してはいけない 福田赳夫 述 248−259
高度成長の夢を捨て、消費税など税負担の議論を 大平正芳 述 260−271
安定成長の成果を分かち合う時代へ 鈴木善幸 述 272−280
問題から逃げず一つ一つ解決し前進していく 中曽根康弘 述 281−290
戦後四十年。戦後政治の総決算へ行財政改革 中曽根康弘 述 291−303
より良き二十一世紀のために苦難に満ちた改革を 中曽根康弘 述 304−318
「ふるさと創生」で、より幸せで楽しい日本列島に 竹下登 述 319−327
消費税導入。辻立ちしてでも、われ志を述べん 竹下登 述 328−338
「平成」。平和が内外に達成されることを願って 竹下登 述 339−353
憲法改正を議するは無上の光栄 吉田茂 述 32−36
「改革前進内閣」。清新、清冽な政治の実現に努める 宇野宗佑 述 354−363
新しい時代は青年の燃えるような使命感と情熱から 海部俊樹 述 366−375
湾岸危機。世界平和への貢献は必要不可欠のコスト 海部俊樹 述 376−386
冷戦後の新しい秩序を構築する時代が始まった 宮沢喜一 述 387−394
ひとつの時代が終わり、新しい時代が幕を開く 細川護煕 述 395−404
改革実現へ痛みと困雛を乗り越える勇気と情熱を 羽田孜 述 405−415
イデオロギー論争から政策論争の政治へ 村山富市 述 416−426
戦後五十年。過去の五十年を未来の五十年につなぐ 村山富市 述 427−443
今こそ政治、行政、経済の変革と創造を 橋本龍太郎 述 444−461
日本発の金融恐慌は決して起こさない 橋本龍太郎 述 462−466
新憲法の「民主主義」「平和主義」を政府の目標に 片山哲 述 37−48
沖縄の負担を思い、沖縄の問題解決に全力を傾ける 橋本龍太郎 述 467−479
金融健全化、経済再生こそ日本が世界に貢献する道 小渕恵三 述 480−490
「日本新生内閣」。心の豊かな美しい国家に 森喜朗 述 491−498
構造改革なくして日本の再生と発展はない 小泉純一郎 述 499−508
9・11。テロとの闘いはわが国自身の問題である 小泉純一郎 述 509−518
戦後六十年。郵政民営化。改革断行は私の本懐 小泉純一郎 述 519−534
自信と誇りを持てる日本へ。改革なくして成長なし 小泉純一郎 述 535−547
活力とチャンスと優しさ。「美しい国、日本」に 安倍晋三 述 548−559
「自立と共生」を基本に改革し「安心と希望の国」へ 福田康夫 述 560−569
日本は強く、明るくなければならない 麻生太郎 述 570−579
平和と自由と正義を原則に行動し日本の独立を回復 芦田均 述 49−57
官僚依存を排し、政治主導、国民主導の政治に 鳩山由紀夫 述 580−596
二十年の閉塞を打ち破り、元気な日本を復活させる 菅直人 述 597−612
福島の再生なくして日本の信頼回復はない 野田佳彦 述 613−627
あしたの安心を生み、あすへの責任を果たしたい 野田佳彦 述 628−640
金融・財政・成長戦略。三本の矢で日本経済を再生する 安倍晋三 述 641−648
戦後七十年。積極的平和主義の旗を一層高く掲げて 安倍晋三 述 649−665
少数党内閣が国民の信を問うは政治の常識 吉田茂 述 58−60
軍備なきことこそ安全幸福の保障、平和国家の誇り 吉田茂 述 61−68
朝鮮戦争が勃発した今、永世中立論は非現実的 吉田茂 述 69−74