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収録作品一覧

1976年夏 東北の昔ばなし 聖和学園短大生のレポートから

1976年夏 東北の昔ばなし 聖和学園短大生のレポートから

  • 聖和学園短期大学国文科学生(著)/ 久野 俊彦(案内人)/ 錦 仁(案内人)
作品 著者 ページ
とんぼ長者   2−4
岩手山と姫神山   5−6
むじな堂   7−9
かっぱのおわび   10−11
大蛇の沼   11−12
小坊主と鬼ばば   12−16
うば捨て山   17−18
南面の桜   19−21
大蛇がズルズル   22−23
さるの嫁   24−26
笛吹き峠   26−29
かっぱ淵   30−33
おしらさま   33−38
ねことねずみ   38−39
さるの嫁   40−43
きつねのしっぺがえし   43−46
身がわりの犬   46−47
天のあおり傘   48−50
星は姉、月は妹   50−52
ほととぎすになった兄   53−55
うば捨て山   55−59
みょうがの力   62−63
よっこいしょ   63−65
歯なしの話   65−66
蛇体石の由来   67−70
門兵衛のばけもの退治   71−72
門兵衛の腕前   73−74
門兵衛の大蛇退治   74−76
片目が違う   76−78
「お」抜きの嫁   78−80
半金沢の大蛇   81−82
ご天王さま   82−83
お産のしきたり   83−85
どっこいしょ   85−87
食わない嫁   88−90
泥水の風呂   90−92
亡魂を見る老人   92−93
姉取沼の由来   94−96
姉取沼の挽き臼   97−100
太陽をよび戻した長者   101−103
化女沼のへび婿   104−105
緒絶川のきつね   106−107
酒呑童子   107−108
せきれいになった夫   109−111
鳴子温泉の由来 1   112−113
鳴子温泉の由来 2   113−115
潟沼と雄沼   115−117
片目が違う   118−122
さるの嫁   122−126
竜の嫁   127−131
きつねの恩返し   131−133
ふしぎな黄粉   133−134
きつねの嫁   135−136
ほととぎすになった弟   137−139
みょうがの力   140−141
雪山のばけもの   142−147
笠地蔵   147−151
やまなし採り   152−161
小僧と鬼ばば   162−169
古屋のもり   169−174
和尚と小僧   175−177
二人のおじいさん   178−185
食わない嫁   185−186
鬼は内   187−188
きつねの嫁入り   189−190
寝太郎の夢   190−192
地蔵の恩返し   192−195
おその仏   195−196
白ぎつねの神社   197−198
さるの嫁   198−202
食わない嫁   202−203
あずき粥とばけもの   204−207
食わない嫁   207−208
和尚と小僧   209−211
眉の役目   212−214
雨もりぽつり   214−216
カチカチ山   217−221
二人のおじいさん   221−224
食わない嫁   225−227
月は姉、星は妹   227−228
鉦たたきと屁ったれ   229−230
どっこいしょ   231−232
漬け物の風呂   233
豆の綱引き   234−235
一皇子宮   235−236
ぬれ仏さま   236
大島神社のかっぱ神   237−238
鬼ばばのような継母   238−239
北村の桃太郎   240−242
山男にさらわれた少女   242−244
ねこの踊り   244−245
小僧と山ばんば   246−250
うば捨て山   251−253
牛網の由来   254−255
白萩・根古の由来   255−256
きつねのしっぺがえし   256−258
満開さまの由来   259−260
満開さまのきつね   260−262
お天道さまとお月さま   262−265
さんしょう太夫   266−273
酒呑童子になった男   273−277
食わない嫁   278−281
山の神が見せる夢   282−284
品井沼のきつね   285−287
無欲に生きる   287−289
おさんぎつねの玉   290−293
ごちそうは馬のくそ   294−296
宮千代の墓   297−298
乳銀杏   299−300
古峰が原神社   301
毛虫焼きから火事   302−303
うなり坂   303−304
広瀬川のかしこ淵   305−307
五つのひょうたん   307−308
きつねの復讐   309−314
欲深な婆   314−318
かっぱの薬   319−322
正直じいさんと欲深ばあさん   323−327
お茶っ葉になった虚無僧   327−329
きつねの失敗   330−333
栗ひろい   334−336
和尚と小僧   337−340
和尚と小僧   340−343
栗ひろい   344−347
和尚と小僧   347−349
三人の癖   350−353
二匹のきつね   353−355
ぬれ薬師   356−357
八幡太郎義家   357−358
仮又坂の由来   359
屁ったれ嫁   360−362
食わない嫁   363−364
「お」抜きの嫁   365−366
子育て幽霊   368
となりの寝太郎   369−372
やっぱり長男   372−373
うぐいすになった姉   374−376
夢とはち   377−378
つるは千年、かめは万年   379−380
きつねとたぬき   380−382
こぶとりじいさま   384−388
小僧と山んば   388−394
さるの嫁   396−403
さるときじの寄合田   404−407
きつねに化かされた麴屋   408−409
田の神さま   409−410
天童城の家中   411−412
二人のおじいさん   414−419
へびの嫁   419−423
人魚の肉を食べたおばあさん   424−428
吉蔵のてがら   430−433
無欲な吉蔵   434−435
吉蔵の教え   436−437