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収録作品一覧

古田足日さんからのバトン ホタルブクロ咲くころに

古田足日さんからのバトン ホタルブクロ咲くころに

  • ありがとう古田足日さんの会(編)
作品 著者 ページ
「ありがとう古田足日さん」の本、ありがとう 国松俊英 著 1−3
児童文学、三つの名言 古田足日 著 12−13
山のカラスが鳴きよると思え 古田足日 著 14−17
世界同盟 古田足日 著 18−19
あずりこずり山のおんごく 古田足日 著 20−22
子ども観ということば 古田足日 著 24−26
「不服従」の思想に真骨頂 古田足日 著 27−28
子どもたちを勇気づけるために 古田足日 著 28−30
専門館設置、遠大な夢 古田足日 著 30−31
別れ 長谷川明子 著 32
足日という名前のこと 古田文恵 著 34−35
夫を見送って 古田文恵 著 36−39
お墓のこと 古田文恵 著 40−42
古田さんの「コノ下ホレ」 田畑精一 著 44−45
『おしいれのぼうけん』誕生の思い出 酒井京子 著 46−50
山形児童文学の同伴者として 鈴木実 著 51−59
『山が生きている』を目指して 古田足日 著 52−58
古田足日と児童文学者協会、そして評論研 藤田のぼる 著 60−65
全力で刊行した古田全集 池田陽一 著 66−72
古田足日さんと出会った日々 米田佐代子 著 73−78
文化の視点で子どもをとらえる 鈴木孝子 著 79−83
子どもの成長を「文化の視点」からとらえたい 古田足日 著 84−91
子どもの心をあったかくする 小松崎進 著 92−94
媒介者、駅伝のタスキ 古田足日 著 95−97
古田先生と日本子どもの本研究会 代田知子 著 98−103
地域の母親たちといっしょに活動 尾形禮子 著 106−110
あるいてみよう 東久留米地域文庫親子読書連絡会 編 112−115
〈東久留米〉という小宇宙 高田桂子 著 116−121
子どもといっしょに楽しみ考える創作で飛躍したい 古田足日 述 122−124
古田足日先生に学べた幸せ 国松俊英 著 126−132
惜しみなく与えてださった ばんひろこ 著 133−139
ぶらさがっていただけだった 堀内健二 著 140−145
「60才おめでとうおたんじょう会」に寄せて 生駒あかね 著 146−147
弔旗と白骨の幻視者としての古田足日 きどのりこ 著 150−154
不肖で無精ながら、決意 西山利佳 著 155−160
「針」の痛み 奥山恵 著 161−167
憲法九条のバトンを受け継ぎながら 広瀬恒子 著 170−176
広める・深める・つなぐ 丘修三 著 177−183
古田先生のまなざしを思い浮かべつつ、走りたい 今関信子 著 186−191
道のむこうに仰ぎ見ていた人 内川朗子 著 192−198
古田さんの初恋秘話 川北亮司 著 200−201
ふたつの話 最上一平 著 202−203
わすれられない思い出 池田春子 著 204−205
先生と出会ったころ 大西フジ子 著 206−207
居場所をつくってくれた子規の紙芝居 佐伯美与子 著 208−209
子どもを励ます古田作品の底力 石崎惠子 著 210−211
古田文学を読み聞かせでつなぐ 小室泰治 著 212−213
子どもと共に歩むということ 藤井照子 著 214−215
魚の骨 平澤幾子 著 216−217
麻雀からテレビゲームまで 前沢和夫 著 218−220
私の人生の輝かしい時間 大久保せつ子 著 221−223
打たれても響かず、だったけれど… 高木あきこ 著 224−225
瀬織を追いかけて 山口節子 著 226−227
妥協しないきびしさと、温かさ 岡崎ひでたか 著 228−230
古田先生からの大切な書評 一色悦子 著 231−233
平均点はいけたでしょうか 茂木ちあき 著 234−235
切り抜きとともにいただいた宿題 守田美智子 著 236−237
北極星 北村夕香 著 238−239
宿題やります みおちづる 著 240−241
楽しめる作品として社会をどう描くか 濱野京子 著 242−244
おしいれのぼうけん運動会 三輪ほう子 著 245−247
古田さんのこと 今江祥智 著 250−253
四字熟語の時代 神宮輝夫 著 254−257
自分で考える子ども描く 宮川健郎 著 258−259
子どもに伝え未来を守る 長野ヒデ子 著 260−262
惜別 子どもをやり直した「知の巨人」(朝日新聞) 佐々波幸子 著 263
新たな出会いとつながりを願って 今関信子 著 264−266