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収録作品一覧

越境する哲学 体系と方法を求めて

越境する哲学 体系と方法を求めて

  • 村上 勝三(編)/ 東洋大学国際哲学研究センター(編)
作品 著者 ページ
存在論的無差別を絶つ ジョスラン・ブノワ 著 15−36
観念としての世界、実在する世界 エドゥアール・メール 著 37−72
方法としてのオートポイエーシス 河本英夫 著 73−93
国際哲学研究の方法論をめぐって 山口一郎 著 95−117
現象学 ゲオルグ・シュテンガー 著 119−139
体系性と普遍性 村上勝三 著 143−157
インド古代法の場合 沼田一郎 著 159−170
中国古典文学の場合 坂井多穂子 著 171−181
デカルト哲学の場合 村上勝三 著 183−207
クロスセクションの技法 村上勝三 著 209−218
移植、接ぎ木、異種交配 中畑正志 著 221−266
「思考」を翻訳することは可能か? 神崎繁 著 267−296
三位一体論争におけるウーシアー/ヒュポスタシス概念の変容 土橋茂樹 著 297−323
中世イスラームにおける『諸学問の分類』と体系化の思想 竹下政孝 著 325−347
西洋中世における神学の方法と体系化 山内志朗 著 349−382
ドイツ観念論における体系形成 山口祐弘 著 385−415
理性と経験 ピエール=フランソワ・モロー 著 417−434
デカルトにおける「方法」としての「マテーシス」 ドゥニ・カンブシュネル 著 435−450