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収録作品一覧

画像と知覚の哲学 現象学と分析哲学からの接近

画像と知覚の哲学 現象学と分析哲学からの接近

  • 小熊 正久(編著)/ 清塚 邦彦(編著)
作品 著者 ページ
画像表象と中立性変様 小熊正久 著 4−21
受動的経験としての像経験 田口茂 著 22−48
演劇としての『像』 伊集院令子 著 49−71
絵の中に見えるもの 清塚邦彦 著 74−98
絵画の知覚経験 國領佳樹 著 99−112
人間は「自画像」としての絵画に溢れた世界を生きる身体である 西岡けいこ 著 113−130
サルトルの「芸術作品とは非現実的存在である」という主張をどのように受け止めるべきか 森功次 著 131−152
カテゴリー的直観再訪 佐藤駿 著 154−171
経験における概念のゆくえ 村井忠康 著 172−189
芸術鑑賞と知覚的カテゴライズ 源河亨 著 190−204
アスペクトの転換において変化するもの 山田圭一 著 205−223
痛みの経験は志向的か 小草泰 著 224−245
時間意識を介しての感覚と意味 小熊正久 著 246−260