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収録作品一覧

叢書・近代日本のデザイン 復刻 68 論文選 昭和篇

叢書・近代日本のデザイン 復刻 68 論文選 昭和篇

  • 森 仁史(監修)/ 森 仁史(編)/ 梅宮 弘光(編)
作品 著者 ページ
工芸美術に於ける実用と美 松田権六 著 13−16
美しい実用品 高村豊周 著 17−23
工芸美術といふ概念 青山民吉 著 24−38
自作を語る 高村豊周 著 39−40
芸術型体の理論 北園克衛 著 41−50
美術工芸を何と心得るか 上 斉藤佳三 著 51
美術工芸を何と心得るか 下 斉藤佳三 著 52
工芸美術座談会 第1回 「古典」と「新古典」「批評及び批評家に就いて」 高村豊周 述 53−63
工芸美術座談会 第2回 「新しいもの」に就いての批判 高村豊周 述 64−76
工芸美術座談会 第3回 工芸に於ける技巧に就いて 高村豊周 述 78−88
民芸の職人に勧告す 杉田禾堂 著 89−95
産業と美術の工芸 杉田禾堂 著 96−100
鳥取民芸振興会と『たくみ』 吉田璋也 著 101−110
工芸の新しき方向を語る 森田亀之助 述 111−121
ジユラルミン家具の試作リポート 斉藤史郎 著 124−130
構成基礎教育 水谷武彦 著 131−134
「生活構成」の研究について 川喜田煉七郎 著 135−145
本邦工業の工芸的進展を望む 國井喜太郎 著 146−149
工芸品の質の問題 ブルーノ・タウト 著 150−155
椅子の標準寸法に関する研究 1 寺阪毅 ほか著 156−161
椅子の標準寸法に関する研究 2 寺阪毅 ほか著 163−168
卓上照明器具の規範原型製作研究 安田三良 ほか著 170−175
書斎における家具 山口正城 著 177−182
設立に際して   183
実在工芸の創立と活動 高村豊周 著 184−186
新興いけばな 勅使河原蒼風 著 187−189
実在工芸展の出立 川路柳虹 著 190−194
現代工芸文化の段階と実在工芸展の現実的役割 横川毅一郎 著 195−203
機能の限界に立つて 瀧口修造 著 204−209
民芸運動に就いての私の信念 吉田璋也 著 210−213
産業美術の動向 新井泉 著 214−216
産業美術と技術の私有に就て 柳亮 著 217−222
市場優良品選定の必要に就いて 鈴木道次 著 233−235
PLASTICS 渡辺力 訳編 228−231
商工省工芸指導所展覧会   224−227
アメリカに於ける生産工芸 長谷川七郎 著 236−246
「第二回貿易局輸出工芸図案展覧会講評」「写真解説」 シャルロット・ペリアン 述 248−279
生活工芸の建設 國井喜太郎 著 280−282
需要者の立場より見たる工芸に対する希望 團伊能 著 283−290
ペリアン女史創作品展について聴く 1 シャルロット・ペリアン 述 292−305
ペリアン女史創作品展について聴く 2 シャルロット・ペリアン 述 306−310
工指型国民家具 1 剣持勇 ほか著 311−328
工指型国民家具 2 剣持勇 ほか著 329−346
工指型国民家具 3 剣持勇 ほか著 348−365
実用品の美化 國井喜太郎 著 366−368
提案『現地向携帯家具』 剣持勇 著 370−378
「戦時住ひ方」後記 剣持勇 著 379−384
決戦生活と工芸 満岡忠成 著 385−387
合理主義の建築 佐藤功一 著 391−404
隅田川の橋を見る 石原憲治 著 406−412
美校卒業制作展に於ける建築科の出品を見て 大岡高七 著 413−420
東京帝室博物館計画 前川國男 著 421−436
東京帝室博物館計画 蔵田周忠 著 436
負ければ賊軍 前川國男 著 437−438
帝室博物館のコンペチション 川喜田煉七郎 著 438−441
住宅と乾式構造 市浦健 著 507−517
日本工作文化聯盟趣意書・綱領・規約   503−506
建築の国民性と国際性との関係に就て モトノセイゴ 著 500−502
日本工作文化聯盟の結成とその後の活動 市浦健 著 496−499
建築と壁画 安田清 述 486−494
競技設計の審査所感 佐藤武夫 著 484
第十六回建築学会展覧会競技設計審査評 前川國男 著 481−483
大東亜建設記念営造計画競技設計当選図案 1〜8   469−480
審査員参考出品   466−468
大東亜聖地祝祭都市計画案覚書 西山卯三 著 459−465
日本国民建築様式の問題 浜口隆一 著 449−457
在盤谷日本文化会館建築の懸賞競技設計図案を審査して 岸田日出刀 著 443−447
バウハウス 仲田定之助 著 521−530
ル・コルビジエを語り日本に及ぶ 牧野正己 著 531−542
バウハウスを観る 牧野正己 著 544−551
デッサウ訪問記 吉田薫 著 552−557
バウハウスはどこにあるか?どの様な過去を持つか?その目的は?その組織は?そして−「バウハウスのデツサン(絵画素描)」について−簡単に 水谷武彦 著 558−569
バウハウスの閉鎖について 山脇巌 著 580−589
バウハウスの織物について 山脇道子 著 571−579