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収録作品一覧

作品 著者 ページ
私の息子の現在 小泉周二 著 6−7
武鹿悦子アルバム   9−16
一番自分らしい生き方だったと… 武鹿悦子 述 18−55
武鹿悦子アンソロジー 童謡篇 矢崎節夫 選 56−65
武鹿悦子アンソロジー 少年詩篇 菊永謙 選 66−73
武鹿悦子詩人論その青春の日々 吉田定一 著 74−90
武鹿悦子論 畑中圭一 著 91−95
武鹿悦子さんの童謡 織江りょう 著 96−102
武鹿悦子の詩の世界 小林雅子 著 103−109
いのちと向き合う詩精神 菊永謙 著 110−115
本当は怖い…? 奥山恵 著 116−121
話者と声喩…「はくさいぎしぎし」 足立悦男 著 122−125
詩の創作指導における留意点 鶴田清司 著 126−131
オノマトペの教材性 児玉忠 著 132−147
「おかあさんのいのり」によせて 千早陽生 著 148−156
エッセイ 新川和江 著 157−159
エッセイ 赤岡江里子 著 160−162
エッセイ あまんきみこ 著 163−166
エッセイ こやま峰子 著 167−169
エッセイ 下田喜久美 著 170−174
エッセイ 西村祐見子 著 175−176
エッセイ はたちよしこ 著 177−178
エッセイ おがたえつこ 著 179−181
エッセイ 上野与志 著 182−184
エッセイ 後路好章 著 185−187
エッセイ 宇部京子 著 188−190
エッセイ いとうゆうこ 著 191−193
エッセイ 海沼松世 著 194−196
武鹿悦子年譜 菊永謙 編 197−199
おきたさんねむいさん 矢崎節夫 著 200−201
ぴったりパズル 西村祐見子 著 202−203
睡蓮 大竹典子 著 204−205
海とわたし 宇部京子 著 206−207
はくしょんしょん 織江りょう 著 208−209
とおとジュウ 江森葉子 著 210−211
かあさんリモコン おがたえつこ 著 212−213
さんぽ数え歌 山中利子 著 214−215
うし 内田麟太郎 著 228−229
かげ 池田もと子 著 230−231
小泉周二 著 232−233
深夜・水たまりの月 秋月夕香 著 234−235
缶蹴り・宇宙ブランコ 津川みゆき 著 236−239
まもられて さきあけみ 著 240−241
デージー 加茂照子 著 242−243
のうさぎさん・母の日に みもざすみれ 著 244−246
居心地のいい場所 久保恵子 著 247−249
あかちゃんいるよ 石井英行 著 250
みずたまりひとつ・ほか 村瀬保子 著 265−267
夜干しイカ 清水ひさし 著 268−269
ロンドン 井上良子 著 270−271
緑の季節 小野浩 著 272−273
森の人(オランウータン) 吉田享子 著 274−275
かけおち あきもとさとみ 著 276−277
ぼく(ころ)のお出かけ 二宮龍也 著 278−279
名嘉実貴 著 280−283
ぬいぐるみのいぬ・ほか かわさき洋子 著 284−287
びわの実 高杉澄江 著 288−289
隣人 岩本良子 著 290−292
記憶 楠田伸彦 著 293−295
しんあいなるキャプテン・ほか 野田沙織 著 313−320
儲かりまっか?・たからくじ 藤真知子 著 321−325
花あぶ・今日のこころ 下田喜久美 著 326−328
おつかい・漢字の練習・玉入れ 岩佐敏子 著 329−331
せみ さとうなおこ 著 332−333
真っ正直にすわってみる 山本なおこ 著 334−335
吉田定一 著 336−337
うそんこ 大澤桃代 著 338−339
だいっきら 林木林 著 340−343
風が吹くその日はわれらがもの 入江隆司 著 344−346
青空 江口あけみ 著 347
夢のなかでつかまえて 岡田淳 著 216−226
子ねこの赤いランドセル 千田文子 著 251−259
あらわれしもの・かひなた 最上一平 作 348−360
「読み語り」をはじめて 山中利子 著 227
詩はどこにあるか 1 「詩」は、どこにあるか 宮川健郎 著 296−299
うそっこの力技 内田麟太郎 著 300−301
魅せられた一冊 志津谷元子 著 302−303
詩集再読・三読 第2回 寺山修司未発表詩集『秋たちぬ』を読む 海沼松世 著 304−307
ことば荘便り 2 虫めづる姫君たち 小林雅子 著 308−312
僕は自分じゃ向こう側のスイッチを押すことのできないんだ 落合次郎 作 260−264