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収録作品一覧

翻訳『韓国口碑文学大系』 1

翻訳『韓国口碑文学大系』 1

  • 日韓比較文学研究会(編)
作品 著者 ページ
解慕漱 岡山善一郎 著 12−13
済州島「三姓穴」 岡山善一郎 著 14−15
国寺峰と李如松 金恩愛 訳 15−17
李成桂が山祭を執り行い登極する 小林純子 訳 17−23
ヌルハチの話 金恩愛 訳 23−28
蔡樊巌の出生 金恩愛 訳 28−31
金寧の蛇窟 金恩愛 訳 31−33
居陀知 岡山善一郎 著 33−35
兄と妹のお寺造りとお池造りの試合 金恩愛 訳 35−36
武安の綱引きの由来 金恩愛 訳 36−38
龍になれなかったカンチョル 小林純子 訳 38−39
ペリテギ 小林純子 訳 39−42
甄萱の誕生 小林純子 訳 42−45
金豚の子孫の崔狐雲 金恩愛 訳 45−48
チョンガと貝の娘 金恩愛 訳 48−50
きゅうりを食べた娘が産んだ道【セン】 小林純子 訳 50−52
密陽孫兵使の母の話 小林純子 訳 52−56
韓石峰の話 清水正樹 訳 56−58
盗まれたお嫁さんを取り返しに行く 小林純子 訳 59−61
金寧の蛇窟 金恩愛 訳 61−63
李舜臣とカンガンスウォルレの由来 清水正樹 訳 63−64
釜淵祠が廃墟になった理由 金恩愛 訳 64−66
天登山の明堂と朴将軍の伝説 小林純子 訳 66−68
お釈迦様の道術で離れて行った片思いのアオダイショウ 小林純子 訳 69−72
弥勒と朴文秀 小林純子 訳 72−75
木神の恩返し 金恩愛 訳 75−77
三つ子の丞相 小林純子 訳 77−84
すぐに福をもたらす明堂 小林純子 訳 84−86
李土亭の逸話 高永珍 訳 86−89
許浚先生の医術 清水正樹 訳 89−93
短命少年と三人の神仙 小林純子 訳 93−98
あの世の使者をもてなし延命した息子 小林純子 訳 98−101
短命に生まれた子ども 清水正樹 訳 101−104
風水三兄弟 金恩愛 訳 104−106
豚の夢の夢解き 清水正樹 訳 106−108
脚を揺すると福が逃げる 金恩愛 訳 108−111
王氏が全氏になった話 小林純子 訳 111−114
聖人井 伊藤愛美 訳 114−115
姜邯賛の話 伊藤愛美 訳 115−117
九尾の狐と三足狗 金恩愛 訳 117−120
謙菴先生とケジナチンチンの由来 小林純子 訳 120−122
アオダイショウになった和尚 小林純子 訳 122−124
龍王の息子を教えた栗谷 高永珍 訳 125−127
獣の言葉がわかる人の話 清水正樹 訳 128−130
李土亭と趙陽来 金恩愛 訳 130−133
明堂を上手に使った東萊鄭氏 金恩愛 訳 134−136
神勒寺伝説 清水正樹 訳 136−139
龍沈川伝説 金恩愛 訳 139−141
国地師の朴尚義 金恩愛 訳 141−145
雁のヒョル(穴)の伝説 小林純子 訳 145−148
水中明堂 趙智英 訳 149−150
百済亡国の予兆 小林純子 訳 150−152
仙源先生の来歴 小林純子 訳 152−153
三千石の福を持って生まれた炭売り夫婦 小林純子 訳 154−160
子孫のいない南師古 高永珍 訳 160−162
伝灯寺の由来と裸女像 小林純子 訳 162−166
三千甲子東方朔 金恩愛 訳 166−170
親孝行な子どもの話 小林純子 訳 170−176
神人に酷い目にあわされた道【セン】 小林純子 訳 176−179
往十里の話 小林純子 訳 179−181
綱引きの由来譚 金恩愛 訳 181−187
朴氏伝 金恩愛 訳 188−190
王建の話 金恩愛 訳 190−192
月を食べて産んだ丞相 趙智英 訳 192−195
大蛇を免れた舅 趙智英 訳 195−198
王昭君の寿命を延ばした息子 入江さやか 訳 198−200
新郎に化けた白狐 高永珍 訳 201−204
稲の種の訟事 趙智英 訳 204−208
嫁探し 金恩愛 訳 208−211
馮氏の姓の由来 小林純子 訳 211−212
【クォック】氏の由来 高永珍 訳 213−215
娘の鬼神を追い出した子ども 小林純子 訳 215−218
白頭山の天池の竜王と李如松 小林純子 訳 219−224
魚の報恩で出会った仙女夫人 小林純子 訳 224−229
虎がくれた鍼 趙智英 訳 229−235
狐の峠 金恩愛 訳 235−239
虎を捕らえた真言 金恩愛 訳 239−241
新房をのぞき見するようになった由来 入江さやか 訳 241−242
嫁入り暮らしの話 小林純子 訳 242−245
識字愚患 金恩愛 訳 245−247
虎より恐ろしいクワッチ 金恩愛 訳 247−251
王子様を笑わせたバカ(の温達) 小林純子 訳 251−257
誠意は天に通じる 小林純子 訳 257−259
喪歌僧舞老人歎 金恩愛 訳 259−261
福は仏に、田畑は持ち主に 小林純子 訳 261−263
万里の長城を建てること 趙智英 訳 263−265
破字問答 趙智英 訳 265−267
金笠の話 金恩愛 訳 267−269
持って生まれた福 金恩愛 訳 269−274
ククギの子、クェコリ 金恩愛 訳 275−279
立春書の由来 金恩愛 訳 279−281
訓民正音創製の由来 小林純子 訳 281−284
玄風郭氏の烈女 小林純子 訳 284−286
干柿でもてなされ歌ったアラリ 小林純子 訳 287−292
キツネがカラスの肉を奪う 小林純子 訳 292−293
知略で借金を帳消し 趙智英 訳 293−295
鳳伊金先達 趙智英 訳 295−297
トケビの戯れ 趙智英 訳 297−300
食べると死ぬ干柿 趙智英 訳 301−302
がまがえる、狐、そして兎の競い 入江さやか 訳 303−305