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収録作品一覧

ジェンダーと法の理論

ジェンダーと法の理論 (法社会学)

  • 日本法社会学会(編)
作品 著者 ページ
企画趣旨説明−日本社会におけるジェンダー不平等 南野佳代 著 1−6
支配理論の立場から求められるもの 角田由紀子 著 7−21
関係性アプローチと法理論 岡野八代 著 22−39
批判法学はジェンダーの法理論に何をもたらすか? 船越資晶 著 40−57
シンポジウム・コメント 長谷川晃 著 58−68
ジェンダー平等と社会規範 加藤秀一 著 69−80
雇用分野のジェンダー不平等はなぜ解消されないのか 浅倉むつ子 著 81−92
ジェンダー不平等とドメスティック・バイオレンス 手嶋昭子 著 93−110
セクハラ問題から見るジェンダー平等への道 牟田和恵 著 111−122
コメント−憲法学の視点から 遠藤美奈 著 123−127
「権利アプローチ」と個々人のエンパワメント 三輪敦子 著 128−139
司法におけるジェンダー・ダイバシティと権利の実質化 澤敬子 著 140−153
韓国の立法過程における性別影響分析評価(gender impact assessment)の制度化の成果および課題 朴宣映 著 154−166
ジェンダー平等の実質化と日本政治 辻由希 著 167−178
コメント−政策循環とジェンダーの政治 阿部昌樹 著 179−184
法による祭の保存 古山真知子 著 185−217
法科大学院制度の漸進的改革 遠藤直哉 著 218−248
宗野隆俊著『近隣政府とコミュニティ開発法人−アメリカの住宅政策にみる自治の精神−』 名和田是彦 著 249−255
ジョン・ギボンズ著(中根育子監訳,鶴田知佳子・水野真木子・中村幸子訳)『法言語学入門−司法制度におけることば−』 堀田秀吾 著 256−261
安川文朗・石原明子編『現代社会と紛争解決学−学際的理論と応用−』 仁木恒夫 著 262−267
菅野和夫・仁田道夫・佐藤岩夫・水町勇一郎編著『労働審判制度の利用者調査−実証分析と提言−』 石田眞 著 268−274
毛利康俊著『社会の音響学−ルーマン派システム論から法現象を見る−』 福井康太 著 275−281
森謙二著『墓と葬送の社会史』『墓と葬送のゆくえ』 嶋根克己 著 282−289
大河原眞美著『法廷の中のアーミッシュ−国家は法で闘い,アーミッシュは聖書で闘う−』 秋葉丈志 著 290−296
松原英世著『刑事制度の周縁−刑事制度のあり方を探る−』 河合幹雄 著 297−301
高野さやか著『ポスト・スハルト期インドネシアの法と社会−裁くことと裁かないことの民族誌−』 荒木亮 著 302−309
小川真理子著『ドメスティック・バイオレンスと民間シェルター−被害当事者支援の構築と展開−』 原田綾子 著 310−316
松村良之・木下麻奈子・太田勝造編著『日本人から見た裁判員制度』 四宮啓 著 317−325
佐藤岩夫・濱野亮編『変動期の日本の弁護士』 椛嶋裕之 著 326−332
中村真由美編著『弁護士のワークライフバランス−ジェンダー差から見たキャリア形成と家事・育児分担−』 石田京子 著 333−338