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収録作品一覧

世界はなぜ争うのか 国家・宗教・民族と倫理をめぐって

世界はなぜ争うのか 国家・宗教・民族と倫理をめぐって

  • 福田 康夫(ほか著)/ ヘルムート・シュミット(ほか著)/ マルコム・フレーザー(ほか著)/ ジェレミー・ローゼン(編集)/ 渥美 桂子(訳)
作品 著者 ページ
歓迎の辞 ハインツ・フィッシャー 述 3−5
シュミット首相への賛辞 ヴァレリー・ジスカール・デスタン 述 6−10
基調講演 マルコム・フレーザー 述 11−21
歓迎の辞 フランツ・フラニツキー 述 22−23
開会の辞 ジャン・クレティエン 述 24−25
共通倫理の確認 マルコム・フレーザー 著 29−30
世界の主要宗教と精神哲学における共通倫理の確認 シュテファン・シュレンソグ 著 30−35
意思決定におけるグローバル倫理 ムハンマド・アル・ハバシ 著 35−39
討論   39−46
二〇世紀からの教訓 フランツ・フラニツキー 著 47−49
教会にとっての和解のための優先事項 フリードリッヒ・ヴィルヘルム・グラフ 著 49−53
相違を祝う シュリ・シュリ・ラヴィ・シャンカール 著 53−56
倫理的意思決定 アブデル・サラム・マジャーリ 著 57−60
討論   60−75
寛容の美徳 オルセグン・オバサンジョ 著 76−78
言葉の変遷する意味 ラビ・ジェレミー・ローゼン 著 78−81
普遍的倫理−その目的と意図 ラビ・ジェレミー・ローゼン 著 81−84
寛容の美徳 アリフ・ザムハリ 著 84−91
人々と指導者を寛容にする方策 ポール・M.チューレナー 著 91−93
寛容と理解 福田康夫 著 94−102
寛容−宗派の時代における過小評価される美徳 トーマス・アックスウォージー 著 102−105
討論   105−112
ジハードと西側の見方 アンドリース・ファン・アフト 著 113−114
倫理的概念としてのジハード アブダル・ムクティ 著 114−121
ジハーディ、イジュティハーディそして西側の認識 アミン・サイカル 著 121−128
宗教と暴力 ゴラマリ・コシュロー 著 128−132
討論   132−139
倫理の再発見と意思決定における役割 ジョージ・ヴァシリュー 著 140−142
グローバル倫理から政府とビジネスの倫理的政策決定へ カーク・O.ハンソン 著 142−148
個人的道徳観の連邦としての社会 マノ・メタナンド・ラオハヴァニッチ 著 148−153
金融における倫理規範 アブドゥルアジィズ・アルクライシ 著 153−157
討論   157−168
将来への道筋 福田康夫 著 169−170
対話・交流を通じて、他の宗教・文化・文明を学ぶ 大谷光真 著 171−173
国際的結束への一歩 ナイフォン 著 173−177
私たちの価値を反映する自身の選択 アブドゥラ・ハジ・アーマッド・バダウィ 著 177−182
討論   182−193
アブラハムを始祖とする三つの一神教 ハンス・キュング 著 197−208
政治家と倫理規範 ヘルムート・シュミット 著 209−223
孔子の論語 杜維明 著 224−241
ローマ宣言   245−251
普遍的倫理基準の探求   252−258
人間の責任に関する世界宣言   259−269
ジャカルタ宣言   270−274
チュービンゲン報告書   275−280