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収録作品一覧

作品 著者 ページ
小説文体と新派作家   1−3
小説文体論   4−10
小説文体論補遺   11−13
小説の諸文体の得失 大町桂月 著 14−24
雅俗折衷体 佐藤迷羊 著 25−34
小説の文体に就て 島村抱月 著 35−39
新日本国字 樋口門之助 著 40−41
言文の接近に就いて 後藤宙外 著 42−43
言文一致の文体に就き 向軍治 著 44−53
支那人の言文一致論   54−59
言文一致会富山支部   60
文部大臣招待会   61−64
地方官及視学官会議と言文一致   65−67
文学の戦国時代 中江兆民 著 68−70
言文一致 1〜4 福地源一郎 著 71−79
言文一致の現在及将来 鴨脚秀克 著 80−87
言文一致の実行に就て   88−89
国字改良に就て   90−91
新国字を紹介す   92−93
言文一致の不可能 物集高見 著 94−99
国定教科書問題と文体統一論と 堀江秀雄 著 100−103
言文一致に関する余の経験 巌谷小波 著 104−112
明治三十八年後の国文問題 醒哲生 著 113−116
官府文と国語問題 山田信次 著 117−119
日本語の世界的地位 堀江秀雄 著 120−121
山田信次氏の「官府文と国語問題」を読む 渡貫勇 著 122−125
理想的言語を作れ 幸田露伴 著 126−127
言文一致の二大欠点 白鳥庫吉 著 127−129
漢文の羈絆を脱せよ 芳賀矢一 著 129−131
読者の部類を考へよ 三宅雄二郎 著 131−133
言文一致は果して冗長か 上田万年 著 133−135
先づ言語を改良せよ 徳富蘇峰 著 136−137
談何ぞ容易ならむや 大槻文彦 著 137−139
如何にせば完全となるか 下田歌子 著 139−140
理想的言文一致 内田魯庵 著 140−142
言文一致の二流派 島崎藤村 著 142−143
言文一致について 坪内逍遙 著 144−147
実用的文章について 桑木厳翼 著 147−150
文章の極致 大町桂月 著 151−153
国文に及ぼせる英語の感化 磯辺弥一郎 著 154−164
明治文章変遷史 鳩箭子 著 165−188
羅馬字論所感 金子保野 著 189−193
国運の推移と文章の将来 白鳥庫吉 著 194−197
交友社会と文章 竹越三叉 著 198−200
明治の翻訳家 春汀散史 著 201−206
三十九年文章界概観   207−210
文章我観 福本日南 著 211−216
言と文 鎌田栄吉 著 216−218
局外より見たる文章 前島密 著 219−222
文章上より見たる中村敬宇先生 増田藤之助 著 223−235
写生文の由来とその意義 高浜虚子 著 236−241
今の写生文 島村抱月 著 242−244
余が踏める写生の段階 三宅克己 著 244−250
写生と論文 柳田国男 著 250−252
写生文の妙趣 長谷川天渓 著 252−256
写生文と小説との接近 柳川春葉 著 256−259
写生雑感 島崎藤村 著 259−261
写生の方法とその価値 黒田清輝 著 261−262
ほとゝぎす派の文人 XYZ 著 263−269
過去廿年間の文章の変遷 XYZ 著 270−275
論文体の文章 金子筑水 著 276−280
歴史小説の文章 塚原渋柿 著 281−286
文章雑感 鳥谷部春汀 著 287−291
言語と文章 藤岡勝二 著 292−296
今の紀行文家 天弦 ほか著 297−302
写生文界の転化 高浜虚子 著 303−307
予が文章上の経歴 小栗風葉 著 308−314
小説の文章の新味 片上天弦 著 315−322
文章苦心談 柳川春葉 著 323−325
読本編纂者の観たる現代作家の文章 内海月杖 著 326−333
翻訳の苦心 幸徳秋水 著 334−341
言文一致は低趣味だ 井上哲次郎 著 342−345
読む必要はある 巌谷小波 著 345−346
必要がないと断言する 上田万年 著 347
多少の除外例がある 竹越三叉 著 347−351
必要があると思ふ 芳賀矢一 著 351−353
古来の名文は皆言文一致だ 山路愛山 著 353−355
写生文派が先覚者 高浜虚子 著 356−358
型を破ること 小杉天外 著 359−361
囚はれざる文体 島村抱月 著 361−363
文章と型 田山花袋 著 363−365
わが文体の回顧 大町桂月 著 365−368
『即興詩人』時代と現時の翻訳 森鷗外 著 369−371
原文の印象と訳文の趣致 内田魯庵 著 371−376
語学の精確と原作の味ひ 戸川秋骨 著 376−378
補助智識の必要 昇曙夢 著 378−383
訳文独特の味ひ 草野柴二 著 383−385
語学本位と気分本位 相馬御風 著 385−389
忠実にして而して自由なる翻訳 千葉掬香 著 389−392
翻訳文と文章の進歩発展 内田魯庵 著 393−399
翻訳文から私の受けた利益 小山内薫 著 399−405
翻訳物と私の文章 森田草平 著 405−409
無名の翻訳家の翻訳文 中村春雨 著 409−411
大家の翻訳よりは若い人の翻訳 徳田秋声 著 411−412
写生文を学ぶ人々に 坂本文泉子 著 413−416
新文章論 1〜7 島村抱月 著 417−447
吾人は如何なる文章を学ぶ可きか 五十嵐力 著 448−453
真に文章を学ばんとする者に 内田魯庵 著 454−460
新発想論 岩野泡鳴 著 461−464
現代の重なる翻訳家 杜の人 著 465−471
文章教育の必要 内海月杖 著 472−476
文章より見たる現代の小説 田山花袋 著 477−499
現今の国字問題に就て 井上哲次郎 著 500−510
小学校の文章 沢柳政太郎 著 511−518