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収録作品一覧

美術批評家著作選集 復刻 第19巻 批評と批評家

美術批評家著作選集 復刻 第19巻 批評と批評家

  • 五十殿 利治(監修)/ 五十殿 利治(編)/ 大谷 省吾(編)
作品 著者 ページ
評論の評論 石井柏亭 著 25−27
美術批評家に与ふる書 矢代幸雄 著 29−35
週報言   36
如是確聞 美術記者団の活動   37
美術批評に就て 山宮允 著 38−40
美術批評の意義 深田康算 著 41−48
学者と芸術家 中村不折 著 50−53
青山より 鵬心生 著 54
青山より 黒田鵬心 著 55−58
評論に就て 斉藤与里 著 59−60
現今の美術批評家 上 今年の美術批評総観 『中央美術』二巻二号(一九一六年一二月) 為藤五郎 著 62−69
現今の美術批評家 中 昨秋の美術批評総観 『中央美術』三巻一号(一九一七年一月) 為藤五郎 著 70−75
現今の美術批評家 下 昨秋の美術批評総観 『中央美術』三巻二号(一九一七年二月) 為藤五郎 著 76−83
芸術的良心と批評的道徳 1 作家と批評家との闘争につきて 『みづゑ』一六二号(一九一八年八月) 横川毅一郎 著 85−87
芸術的良心と批評的道徳 2 『みづゑ』一六三号(一九一八年九月) 横川毅一郎 著 88−89
芸術批評 深田康算 著 91−96
最近美術批評に対する考察 森田亀之助 著 97−100
日本古来の特質 平福百穂 著 102−104
批評家に苦言 中村不折 著 104−109
海楼の寝室から 有島生馬 著 109−112
作家批評の特長と其欠点 高村真夫 著 114−119
評論の評論(洋画) 石井柏亭 著 120−121
芸術家と批評家 小林宗吉 著 123−126
美術時評の不振   128−129
各雑誌への美術的批判 豊田豊 著 130−132
西部画壇随誌 豊田豊 著 133−136
工芸批評家の態度を難ず 稲場勝邦 著 138−141
美術批評界鳥瞰 小美野求 著 142−153
工芸批評の態度論に就て 渡辺素舟 著 154−161
批評 田辺至 著 162−164
批評の基準と芸術問題 矢部友衛 著 165−172
批評といふことについて 渡辺素舟 著 174−178
批評漫談 清水三重三 著 180−187
批評の批評 柳川槐人 著 189−191
再び批評について 渡辺素舟 著 192−196
美術批評の厳正を促す 斎藤佳三 著 197−202
評論家論 斎藤与里 著 204−210
現代美術座談会 美術と批評 荒城季夫 出席 212−217
批評の批評を必要とする 宮坂勝 著 218−219
展覧会制の現実機構に対する社会的考察 横川三果 著 220−230
社説 美術評論家協会   231
批評家は見世物小屋の木戸番たれ 上野山清貢 著 233−236
会場芸術の弁 川端龍子 著 238−242
批評に就ての偶語 坂井犀水 著 242−246
美術に於ける批評的ヘゲモニーの所在 横川三果 著 247−250
批評家の批評と作家の評其他 石井柏亭 著 251−254
批評に就いて 古川修 著 255−260
社会学的等価の発見と美術的価値の評価 横川毅一郎 著 260−265
日本美術批評家協会の成立 宣言/綱領 石田幸太郎 ほか著 267
日本美術批評家協会の設立に就いて 真渓蒼空朗 著 268−269
専門でなければ 木村荘八 著 270−273
実践的方法としての一定の規準 横川毅一郎 著 274−277
批評説 里見勝蔵 著 278−280
批評の批評 福島繁太郎 著 282−283
美術批評の問題 外狩素心庵 著 284−288
美術時評 6 批評的精神の欠乏時代 『アトリエ』八巻七号(一九三一年七月) 有島生馬 著 289−291
古い批評と新しい批評 荒城季夫 著 292−296
作家としての批評其他 鍋井克之 著 298−303
指導的厳正批評出でよ 田沢良夫 著 303−308
二つの提案 楢原豊一 著 308−311
現代美術雑誌批判 三木貞男 著 313−314
展覧会制度と批評とについて 伊藤廉 著 316−317
美術批評の基準に就いて 大平章 著 318−324
展覧会と批評の問題 外山卯三郎 著 326−329
美術評論家エリイ・フオオル氏の来朝 税所篤二 著 330
美術家の批評と批評家の批評 1 『東京朝日新聞』(一九三一年一一月一九日) 児島喜久雄 著 331
美術家の批評と批評家の批評 2 『東京朝日新聞』(一九三一年一一月二〇日) 児島喜久雄 著 332−333
美術家の批評と批評家の批評 3 『東京朝日新聞』(一九三一年一一月二一日) 児島喜久雄 著 334−335
美術家の批評と批評家の批評 4 『東京朝日新聞』(一九三一年一一月二二日) 児島喜久雄 著 336−337
現役批評家非議 大堂清治 著 338
批評の絶対性 内藤伸 著 340−342
仲間ほめの評を排す 中村研一 著 342
正しい批評 伊原宇三郎 著 342−345
頭脳的に幼稚な日本の批評界 松尾邦之助 著 347−349
美術のない美術批評 杉田秀夫 著 350−353
断想 荒城季夫 著 354−355
美術批評の不勉強 外狩素心庵 著 356−357
批評に就て 棟方寅雄 著 359
作家より批評家へ与へる文 伊藤廉 著 360−361
尺度の大きさ 牧野虎雄 著 361−362
美術批判の夕   363
美術批評なるもの 川路柳虹 著 364−367
一美術批評家の告白 森口多里 著 368−370
美術批評の問題 富永惣一 著 371−376
美術批評に対する不満と希望 藤田嗣治 ほか回答 377−379
造形文化協会「美術の秋」批判座談会 荒城季夫 出席 381−386
沢山の問題の中のただ一つを 谷川徹三 著 388−390
敬遠された美術批評 山際靖 著 391−393
美術批評に就て 佐波甫 著 393−397
批評家の立場、作家の立場 鏑木清方 著 398−399
批評考察 高村真夫 著 400−402
美術批評に対する不満と希望 山下新太郎 ほか回答 403−406
批評家の持たねばならぬもの 常松菅晴 著 407
生命と全部とで惚れこむ様な美術批評家の出現をのぞむ 須田剋太 著 407−408
美術批評家に対する熱望 三浦明鋹 著 408−409
美術批評の考へ方 三島篁一郎 著 409
美術批評のために 島征三 著 409−410
美術の大衆化の為めに 黒城首理 著 410
美術批評に就ての疑問 今泉篤男 著 411−412
批評の問題 木村荘八 著 413−414
批評の立場について 川路柳虹 著 414−417
批評の批評の問題 徳永郁介 著 418−425
忘れてならないもの 富士静児 著 426
現在の美術批評に寄せる 日里舒 著 426−427
現在の美術批評に対する一野人の言葉 太田義治 著 427
美術批評の弁 荒城季夫 著 428−430
より広き批評 常松菅晴 著 431
大衆は美術を所有し得るや 村田耕 著 431−432
美術批評と「専門化」 青野季吉 著 433−434
現代画壇の行詰りと美術批評の自律性に就て 蓮実重康 著 435−441
『日刊美術通信』三八七号(一九三六年一〇月一一日)一面   442−443
美術批評家協会の結成と抱負について 柳亮 著 444−445
ナチスの芸術批評統制 1 芸術の古代化へ 『東京朝日新聞』(一九三六年一二月五日) 長谷川如是閑 著 446−447
ナチスの芸術批評統制 2 芸術に於る自由 『東京朝日新聞』(一九三六年一二月六日) 長谷川如是閑 著 448−449
ナチスの芸術批評統制 3 ドイツ的芸術 『東京朝日新聞』(一九三六年一二月七日) 長谷川如是閑 著 450−451
荒城季夫氏の近業 近代フランス絵画思潮論 横川毅一郎 著 452
批評の批評 落合朗風 著 453−454
批評家の任務 伊藤正治 著 456−460
批評家への認識 今井繁三郎 著 461
批評の標準 小笠原秀実 著 462−465
批評に対する心構 中野桂樹 著 465−466
美術批評の諸問題を語る座談会 荒城季夫 出席 468−480
批評家に与ふ 大伴三沙 著 481
批評家とジャーナリズムと作家と 今井繁三郎 著 482−483
批評といふもの   484
「批評の批評」について 荒城季夫 著 486−488
美術批評論 北脇昇 著 489−492
講評 森口多里 著 493
選後に 荒城季夫 著 493
美術批評の基準 土方定一 著 495−496
「批評精神について」断想 藤森成吉 著 497−498
新しき批評精神 佐波甫 著 498−500
批評精神について 植村鷹千代 著 500−501
新体制と批評の一元化 尾川多計 著 501−502
私の批評精神 柳亮 著 502−503
基本は確立されてゐる 江川和彦 著 504
芸術文化の建設と美術批評の問題 江川和彦 著 505−514
批評の種々相と言責徹底に就て 石川宰三郎 著 516−517
批評所感 大口理夫 著 518−520
外狩素心庵氏を憶ふ 藤本韶三 著 521
美術批判 第1号 日本美術批評家協会一九三一年五月一日   525−533
新興美術批判 第1号 新興美術批評家協会一九三一年七月一日   535−543
新興美術批判 第2号 新興美術批評家協会一九三一年八月一五日   545−553
新興美術批判 第3号 欠    
新興美術批判 第4号 新興美術批評家協会一九三一年一二月一〇日   555−563
新興美術批判 第5号 新興美術批評家協会一九三二年一月二〇日   565−573
新興美術批判 第6号 新興美術批評家協会一九三二年四月一〇日   575−583
新興美術批判 第7号 新興美術批評家協会一九三二年一〇月五日   585−593