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収録作品一覧

作家の口福 おかわり(朝日文庫)

作家の口福 おかわり (朝日文庫)

  • 朝井リョウ(ほか著)
作品 著者 ページ
たこ焼きスナイパーの夕べ 朝井リョウ 著 13−15
オートミール、少年の夢と現実 朝井リョウ 著 16−18
週末の朝、魅惑の楽園へGO! 朝井リョウ 著 19−21
閉店後の定食屋で男三人は… 朝井リョウ 著 22−24
震える紐、目を瞑り引き続けた 朝井リョウ 著 25−27
美味しい物語 上橋菜穂子 著 31−33
タテ飯、ヨコ飯 上橋菜穂子 著 34−36
行きつけのお店 上橋菜穂子 著 37−39
ご飯の友 上橋菜穂子 著 40−42
肉 命を譲ってもらっている美味さ 冲方丁 著 45−47
大根 大戦争を生き残った平和主義者 冲方丁 著 48−50
魚 シャケは食べ物とみなされない? 冲方丁 著 51−53
茶 異言語でかくも似た発音とは… 冲方丁 著 54−56
しょぼ飯欲 川上弘美 著 59−61
お弁当 川上弘美 著 62−64
苦手な献立が、ひとつだけ 川上弘美 著 65−67
そのスイッチ 川上弘美 著 68−70
一人の食事を見ていたのは 川上弘美 著 71−73
『ぞろぞろ』と「はっかのお菓子」 北村薫 著 77−79
『クオレ』と「焼きりんご」 北村薫 著 80−82
谷崎と「水」 北村薫 著 83−85
漱石と「カステラ」 北村薫 著 86−88
ポップコーンVS.沢庵 桐野夏生 著 91−93
母が「バウルー」を捨てたとき 桐野夏生 著 94−96
満腹して思う「なんだかなあ」 桐野夏生 著 97−99
待ちわびる人の深き悲しみ 桐野夏生 著 100−102
初めてのカツカレー 辻村深月 著 105−107
幸福のスパイス 辻村深月 著 108−110
あの子が消えませんように 辻村深月 著 111−113
おにぎりとの再会 辻村深月 著 114−116
半分くらい薄味の牛丼 中村航 著 119−121
小学五年生の贅沢品 中村航 著 122−124
ビーカーコーヒー 中村航 著 125−127
カップ麵「ちょい足し」で美味くなった 中村航 著 128−130
土筆の卵とじ 伝えそびれた気持ち 葉室麟 著 133−135
秋月のシシ鍋と人情の温かさ 葉室麟 著 136−138
建築家の夢、香るあごだしスープ 葉室麟 著 139−141
たらおさは詩人の慟哭の味わい 葉室麟 著 142−144
私の「肉観」は変わった 平野啓一郎 著 147−149
パリのラーメンは、なぜか懐かしい 平野啓一郎 著 150−152
「ウマい」という感覚の遅さ 平野啓一郎 著 153−155
昼食は、ほとんど毎日カプレーゼ 平野啓一郎 著 156−158
四角いおむすび、いかがです 平松洋子 著 161−163
ひじき甘いか、しょっぱいか 平松洋子 著 164−166
ハッシュドポテトの来歴 平松洋子 著 167−169
素っぴん茶碗蒸し 平松洋子 著 170−172
私の「必殺するめ固め」 平松洋子 著 173−175
カレーの歌 穂村弘 著 179−181
カップラーメンの歌 穂村弘 著 182−184
牛乳の歌 穂村弘 著 185−187
鰻の歌 穂村弘 著 188−190
ジャムは嘗めるものである 堀江敏幸 著 193−195
赤いトマトと白いプードル 堀江敏幸 著 196−198
響きのない鐘を撞く 堀江敏幸 著 199−201
蜜のついている奴や、バタのついている奴 堀江敏幸 著 202−204
潜水艦に鮪をのせて 堀江敏幸 著 205−207
出前 万城目学 著 211−213
万城目学 著 214−216
ミルクティー 万城目学 著 217−219
パスタ 万城目学 著 220−222
みけつくにでハモを食す幸せ 湊かなえ 著 225−227
生レバー、生シラス、生サワラ 湊かなえ 著 228−230
淡路島、究極のおもてなし料理 湊かなえ 著 231−233
おいしく生まれてこなければ 本谷有希子 著 237−239
会食音痴委員会 本谷有希子 著 240−242
ベーコンエッグ 仕上げに秘密の調味料を 森見登美彦 著 245−247
父の手料理 なぜか、いやにうまかった 森見登美彦 著 248−250
無人島の食卓 自信に満ちた男になれるか 森見登美彦 著 251−253
おいしい文章 組み合わせで引き出せる 森見登美彦 著 254−256
すし銚子丸 気分はハリウッドセレブ 柚木麻子 著 259−261
元祖寿司 お一人様でもホッとする 柚木麻子 著 262−264
海鮮三崎港 「ただいま」が似合う寿司 柚木麻子 著 265−267
スシロー チャレンジャーとなりて 柚木麻子 著 268−270
あじわい回転寿司禅 レーンに載った「伝説」 柚木麻子 著 271−273
おつまみタイム 吉本ばなな 著 277−279
ひきだしの店 吉本ばなな 著 280−282
お母さん 吉本ばなな 著 283−285
ハワイ 吉本ばなな 著 286−288
お好み焼き オオニッチャンちの思い出 和田竜 著 291−293
鮎 眠気がぶっ飛ぶほど旨かった 和田竜 著 294−296
醬油 北条氏康に無茶苦茶怒られる 和田竜 著 297−299
トンカツ 午後八時必着の美味い店 和田竜 著 300−302