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収録作品一覧

作品 著者 ページ
環境問題と科学の視点 畑明郎 著 10−27
公害・環境問題と資本主義の限界 畑明郎 著 28−49
四大公害病が残した教訓 政野淳子 著 50−67
産業廃棄物と土壌汚染が残された水俣 畑明郎 著 68−79
ドイツの報道にみる日本の原発事故と再稼働 川崎陽子 著 80−98
福島県市街地の空間放射線量 久野勝治 著 102−114
福島県川俣町で採取した浮遊粒子状物質の元素分析結果と考察 後藤隆雄 著 116−130
福島第一原発事故時最大排出量のキセノン133の考察 後藤隆雄 著 132−141
福島の小児甲状腺がんの現実 政野淳子 著 142−157
コントロール不能の汚染水対策 政野淳子 著 160−179
放射性廃棄物焼却炉が示す帰還政策の空虚 政野淳子 著 180−196
除染、仮置き場、中間貯蔵施設の問題 川崎陽子 著 198−224
除染・帰還政策と住民の「健康に生きる権利」 礒野弥生 著 226−246
事故5年後のチェルノブイリ法とベラルーシ放射線防護委員会活動 後藤隆雄 著 250−261
低線量被ばくの危険性が日本で軽視される背景 川崎陽子 著 262−292
公害対策の経験から福島放射能汚染への政策提言 畑明郎 著 294−305