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収録作品一覧

作品 著者 ページ
言と字と文 三宅雪嶺 著 3−28
文章上の挙国一致 坪内逍遙 著 29−33
現時の文界は百鬼夜行 池辺義象 著 33−34
国家的文章の一大闕点 大内青巒 著 34−39
文章上の田舎者 内田魯庵 著 40−42
文章とは何乎 谷本富 著 42−52
看読写作 内田周平 著 52−61
先づ口語体を択べ 津村秀松 著 62−63
文章の骨董的趣味 高橋龍雄 著 63−66
作文の思ひ出 山本良吉 著 69−72
達意の文と美文 柳原義光 著 72−73
問題は口語体の精錬 西田幾多郎 著 73−74
我輩は漢文育ち 江木千之 著 74−76
文章局外観 桑木嚴翼 著 79−81
戦争文学に就いて 桜井忠温 著 81−84
ローマ字文を排す 蜷川新 著 84−86
修辞よりも内容 佐多愛彦 著 89
吾友紅葉の文章 高田早苗 著 89−90
共鳴派の多過ぎる文壇 湯原元一 著 93−96
我邦将来の標準文体 保科孝一 著 96−104
文章に助けられた儒教 松村介石 著 104−106
論語の文章 安井小太郎 著 109−110
西洋文脈の口語体 佐佐木信綱 著 110
文章は国勢に伴ふ 牧野謙次郎 著 113−116
将来の文章は口語体 片山寛 著 116−117
経国の大業無用の長物 永田秀次郎 著 117−118
文章は思想界の貨幣 神戸正雄 著 121
名文章と苦心の痕跡 関根正直 著 121−124
文章亡国の事例 岡田朝太郎 著 124
叙事文と議論文 池田蘆洲 著 124−134
人格に文材を盛れ 高木壬太郎 著 134−141
文章大観 干河岸桜所 著 142−146
文章は娯楽にあらず 徳田秋声 著 146
思想ありて文章あり 磯辺弥一郎 著 149−154
文字と文章 小川未明 著 154−155
歴史と文章 猪狩史山 著 155−171
我が文章観 入沢達吉 著 172
言文一致文言一致 竹越三叉 著 172−174
文体は統一を要せず 萩野由之 著 174−175
文は道を貫くの器 小久保喜七 著 175−176
羅馬字賛成論 左近義弼 著 176−181
漢文体を根拠とせよ 前田曙山 著 181−182
口語体の整埋を望む 三輪田元道 著 182−184
文体の一長一短 夏目漱石 著 184−186
利の害を償ふ羅馬字 橋本青雨 著 186−187
文章は平和の武器 巌谷小波 著 187
柳子厚の文を愛す 田川大吉郎 著 188−191
候文の廃止を望む 植松安 著 191−195
自分自身の表現 長谷川如是閑 著 196−198
文体はどう定まるか 木村泰賢 著 198−208
文章観一家言 中村久四郎 著 208−210
勝手次第の文字を使ふ 杉村楚人冠 著 210−211
文語と口語の近接 加藤咄堂 著 211−212
時文是非 田中萃一郎 著 212−215
新聞と文章 丸山侃堂 著 215−216
霊感は名文を作さず 笹川臨風 著 217−218
帝国の文章 後藤朝太郎 著 221−226
万世不朽の古典文学 前田越嶺 著 226−228
口語体の文章と新聞 斯波貞吉 著 228−233
世界語抔は以ての外 遠藤隆吉 著 234−236
人を観て文を読む 鳥居素川 著 236−237
吾輩の文章観 坪野平太郎 著 237−239
仮名につける符号 大村西崖 著 239−240
生意の表現としての文章 高安月郊 著 240−245
我国文も世界的に 長瀬鳳輔 著 245−246
因習に苦む国字問題 金沢庄三郎 著 247−249
日本文は長所多し 五来素川 著 249−253
文章は夫れ難い哉 深作安文 著 253
文体は如何に統一せらるゝ 田丸卓郎 著 254−257
新聞紙論文体に統一 松井柏軒 著 258
文章観愚答四則 巌本善治 著 258
漢字節減論 原敬 著 261−262
英語国とならん 相島勘次郎 著 262−263
文章小観 淺田江村 著 263−265
冗長は口語体の欠点 田中次郎 著 265−266
人を動かす文章 高嶋米峯 著 269−271
文章と国民的自覚 志田義秀 著 272−274
先づ口語統一と純化 成瀬無極 著 277−283
人格即文章 山田三良 著 284−289
真剣の文章を愛す 下田次郎 著 289−290
文章に苦心が要るか 坂本四方太 著 290−291
経国の大業 木村鷹太郎 著 292−295
文章の要は真実と平易 堺利彦 著 295−296
予の慣用する作文法 白河鯉洋 著 296−298
新聞記者としての文章観 半沢玉城 著 301−308
将来の文章は翻訳体 安倍能成 著 308−310
文体は百花爛漫たれ 石川半山 著 310−313
口語体の天下乎 大島正徳 著 313−314
偽らざる文章は経国の業 塚原渋柿園 著 314−315
文章上の第一約束 杉浦重剛 著 315−317
衰世の文治世の文乱世の文 石橋忍月 著 317−320
文章は「我」の表現 久津見蕨村 著 323−330
新聞紙の上から観た文章 奥村不染 著 333−334
文章体の残存は恥辱 八杉貞利 著 334
文章の弊は非論理的 尾上柴舟 著 334−335
口語文語両々相戻らず 木崎好尚 著 336−338
文章修得は修養問題 内海月杖 著 338−340
ローマ字論者として 土岐哀果 著 343−345
文章と支那国民性 稲葉君山 著 345−350
独逸文章語の由来 桜井天壇 著 353−358
支那時文に就て 青柳篤恒 著 358−365
戦記文に就て 大倉桃郎 著 366−368
往昔口語文時代あり 石橋臥波 著 368−372
文章の精神姿趣 久保天随 著 372−378
口語文体と型の工夫 平田禿木 著 379
文章は柔軟性を要す 太田善男 著 379−381
作文の経験と写生文 寒川鼠骨 著 381−390
当然口語文法 阿部次郎 著 390−391
文体も亦優勝劣敗 西田敬止 著 391−392
漢文は漸次衰亡の兆 伊原青々園 著 392−393
既に口語体の世の中 上司小剣 著 393−394
文章は談話に準ずべし 戸川残花 著 394
日本文章の変遷 高橋五郎 著 394−398
文章も当分は自由競争 山路愛山 著 398−402
世界的となれる我が文章 相馬御風 著 402−403
文は人なり 畔柳都太郎 著 403−404
口語体に九分の利あり 高木武 著 404−406
演説口調の口語体 尺秀三郎 著 406
品のよい口語体歟 別所梅之助 著 406−407
記者当面の問題より 荒木貞雄 著 407−409
新文体の中心 山中未成 著 409
文章の地位 土井晩翠 著 410
作文上の第一義 小西海南 著 410
羅馬字漢字の比較研究 前田蓮山 著 413−423
文章の極致 松浦政泰 著 423−424
各種の文体各種の特色 三井甲之 著 424−428
文体は統一せられず 伊豆凡夫 著 428
羅馬字論は愚論妄論 小川琢治 著 428−429
大文豪出でよ 木場貞長 著 429
文章は自然を尚ぶ 長谷川誠也 著 429−430
文章の能事 藤井乙男 著 430
口と筆 江見水蔭 著 430
文章観四則 大谷繞石 著 430−436
文章は料理法 佐々木邦 著 436
新聞体より進まん 本多静六 著 437
日本文章の堕落に候 中島端 著 437−446
仮名遣ひの改正 高岡熊雄 著 446
文は想なり 朝永三十郎 著 446
文は気を以て主とす 宮崎湖処子 著 447
ローマ字は厭 船橋雄 著 447
人情練達則文章 堀内文次郎 著 447−449
文章即ち人生 戸川秋骨 著 449
文章は唯だ達意のみ 樋口銅牛 著 450
両文体を採る 小杉未醒 著 450
文の要は結論と筋道 境野黄洋 著 450
文章の統一は思想の統一 河東碧梧桐 著 453−459
文章論を評す 岡田哲蔵 著 459
文章は無駄の無い事 高村光太郎 著 460
惹きつけらるゝ文章 島田三郎 著 460−463
語る文章読む文章 鵜沢総明 著 464
候文に三段四段の変化 渋沢栄一 著 464−465
文章の殺人活人 湯浅倉平 著 466−467
余は文章を愛す 大竹多気 著 468
青年の修養と文章 横井時敬 著 468−469
熱性の文を好む 岡田正美 著 469−472
文体統一が出来るなら 堀江秀雄 著 475−478
耳の文章目の文章 幸田露伴 著 481−482
世界語普及運動 中村精男 著 482−486
我も筆も一体 勿堂 著 487−488
日本現代の文章家 鷺城学人 著 489−503
新聞紙と社会 岩崎巌 著 504−516
ゴーリキイの文学的使命 昇曙夢 著 517−533
シユテフアン・ゲオルゲ 青山延敏 著 534−538
明治大正文章小史 湖上人 著 539−557
文人人国記 破軍星 著 558−567
書画骨董と鑑識 岡田播陽 著 568−578