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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本音韻論学会の昔と今   3−11
モンゴル語の2種類の阻害音の弁別的特徴について 植田尚樹 著 16−17
ソノリティーと音韻現象 小野浩司 著 18−21
日本語の二重母音 窪薗晴夫 著 22−25
1911年以降の映画タイトルから見た外来語表記の変化 権延【シュ】 著 26−29
閉鎖子音のVOTをめぐる最近の研究動向 清水克正 著 30−33
北東アジアにおける母音調和の歴史的発展過程 白石英才 著 34−35
日本語の外来語における有声性変異 西村康平 著 36−39
東北方言の無声化が語るもの 橋本文子 著 40−43
分綴と音節量について 福島彰利 著 44−47
英語における母音の音質と音量の関係について ポッペ,クレメンス 著 48−51
英語における子音の重さについて 山本武史 著 52−55
スラヴ諸語における母音削除現象について 渡部直也 著 56−59
東京式方言アクセントの記述 安藤智子 著 62−65
イントネーションの重要性と普遍性について 伊関敏之 著 66−69
東京方言名詞アクセントと言語接触 大塚惠子 著 70−73
鳥取県倉吉方言における平板型アクセントの忌避 桑本裕二 著 74−75
長崎市方言における不定語を含む文の2種類の音調について 佐藤久美子 著 76−79
英語の強勢とは何か 柴田知薫子 著 80−83
イタリア語における日本語由来の借用語と韻律構造 田中真一 著 84−87
複合動詞のアクセント特性について 田端敏幸 著 88−91
歌から探る英語の好韻律性について 服部範子 著 92−95
漢語のメリとハリ 黄竹佑 著 96−97
漢語北部呉方言におけるトーンサンディー 増田正彦 著 98−99
二型アクセント方言のイントネーション 松浦年男 著 100−103
大阪方言らしさとは?3モーラ和語における中高型 吉田優子 著 104−105
吃音の音韻論的分析 氏平明 著 108−111
ダジャレ混成について 太田聡 著 112−113
脳科学実験と多変量解析による音韻理論の実証 太田真理 著 114−117
詩の韻律と統語構造のインターフェイス 岡崎正男 著 118−121
L2音韻習得 川崎貴子 著 122−123
英語のストレスに立ち向かう日本語話者 北原真冬 著 124−127
母音長・子音長の知覚とF0変動の影響 竹安大 著 128−131
言語にも化石はある 田中伸一 著 132−135
音韻論と全体的類型論 時崎久夫 著 136−139
短縮語形成における無標性の表出 橋本大樹 著 140−141
複合語ができる言語とできない言語 原田龍二 著 142−143
名前と性別 六川雅彦 著 144−147
並列処理の単位としての音素と音節 石川潔 著 150−153
音韻獲得と入力型 上田功 著 154−157
音韻研究におけるモーラの定義の変遷 大竹孝司 著 158−161
非時系列音韻論における英語母音の音韻表示 大沼仁美 著 162−165
研究内容の現地還元と共同研究の可能性について 小川晋史 著 166−167
音源フィルタモデルと韻律 小松雅彦 著 168−171
外来語適応の論理的問題 熊谷学而 著 172−175
OT理論における母音調和の「方向性」について 佐々智将 著 176−179
コーパスを用いた音韻研究 佐野真一郎 著 180−183
音韻の史的研究における二つの立場 高山知明 著 184−187
言語産出時における音節の「働き場所」について 寺尾康 著 188−191
調音動作の重複と縮約 中村光宏 著 192−195
音韻的回帰併合と非時系列音韻論 那須川訓也 著 196−199
音律音韻論と音律範疇の枠組みと発展 西原哲雄 著 200−201
不完全指定のメリットとデメリットについて ピンテール,ガーボル 著 202−203
最適性理論における日本語語彙層研究 深澤はるか 著 204−207
C/Dモデルの特徴と課題 松井理直 著 208−211
位置関数理論における計算と表示について 山田英二 著 212−215
アルトラサウンドを使ったL2発音教育実験 山根典子 著 216−219