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収録作品一覧

文法変化と言語理論

文法変化と言語理論

  • 田中 智之(編)/ 中川 直志(編)/ 久米 祐介(編)/ 山村 崇斗(編)
作品 著者 ページ
自他交替動詞climbの通時的発達 石崎保明 著 1−15
英語史におけるOV語順の消失 田中智之 著 119−133
分裂文における焦点要素の歴史的発達 田中祐太 著 134−146
英語史における現在分詞と動名詞の相互作用について 中川聡 著 147−160
tough構文における受動不定詞の出現と消失について 中川直志 著 161−174
近・現代英語における焦点化副詞の用法の変遷 中野弘三 著 175−191
I know not why 縄田裕幸 著 192−206
英語史における名詞修飾の分離過去分詞句について バイチゴチ 著 207−220
他動詞虚辞構文の発達に関する統語的アプローチ 本多尚子 著 221−235
不定詞疑問節の統語構造の歴史的変化に対する一考察 松元洋介 著 236−246
名詞句内におけるandを伴う形容詞の分布 柳朋宏 著 247−261
文法化のメカニズムについて 茨木正志郎 著 16−29
疑似空所化からみる英語法助動詞の史的発達 山村崇斗 著 262−277
英語の史的発達にみる小節構造の変化について 横越梓 著 278−293
言語変化における主要部媒介変数の働き 若山真幸 著 294−308
判断を表すTO節に関する一考察 大村光弘 著 30−44
古英語における遊離数量詞の統語的分析 夏思洋 著 45−56
構文化における文法化の位置づけ 久米祐介 著 57−71
否定辞neで始まる倒置文の史的変化について 小池晃次 著 72−83
That痕跡効果の通時的変化について 近藤亮一 著 84−96
古英語から中英語における現在分詞による名詞前位修飾構造の史的発達について 杉浦克哉 著 97−107
come/go doingに関する通時的考察 宋蔚 著 108−118