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収録作品一覧

ベルクソン『物質と記憶』を解剖する 現代知覚理論・時間論・心の哲学との接続

ベルクソン『物質と記憶』を解剖する 現代知覚理論・時間論・心の哲学との接続

  • 平井 靖史(編)/ 藤田 尚志(編)/ 安孫子 信(編)/ 郡司 ペギオ幸夫(ほか著)/ 河野 哲也(ほか著)/ バリー・デイントン(ほか著)
作品 著者 ページ
序論 平井靖史 著 15−39
外界の存在について ポール=アントワーヌ・ミケル 著 42−63
ベルクソンと「記憶の科学」の台頭 三宅岳史 著 64−83
現代から見るベルクソンの二元論 ジョエル・ドルボー 著 84−100
ベルクソンの未来 藤田尚志 著 101−104
記憶と歴史 合田正人 著 105−116
ベルクソン、ギブソン、そして外界のイメージ スティーヴン・E.ロビンズ 著 118−137
ベルクソンと生態心理学 河野哲也 著 138−153
アフォーダンスとベルクソン 檜垣立哉 著 154−158
哲学と認知心理学を定義する セバスチャン・ミラヴェット 著 159−174
現在の厚みとは何か? 平井靖史 著 175−203
中立一元論、時間経験、そして時間 バリー・デイントン 著 206−238
ベルクソンにおける収縮概念について 岡嶋隆佑 著 239−251
何が記憶を一列に並べるのか? 伊佐敷隆弘 著 252−269
共存と時間の流れ エリー・デューリング 著 270−305
持続と時間 三宅岳史 著 306−310
知覚と記憶の接続・脱接続 郡司ペギオ幸夫 著 311−331
ベイズ推論と逆ベイズ推論 三宅岳史 著 332−336
われらベルクソン主義者京都宣言 エリー・デューリング 著 337−366