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収録作品一覧

作品 著者 ページ
歴史は道徳の課題ではない   13−33
限定戦争と全体戦争   34−56
不服従の底流   57−78
日米を超越した歴史観   79−97
『青い山脈』再考   98−126
日本のルサンチマン   127−145
ニュルンベルク裁判の被告席に立たされたアメリカ   146−148
焚書、このGHQの思想的犯罪   149−175
全千島列島が日本領   176−182
日本人の自尊心の試練の物語   185−198
日本人は運命の振り子を自ら動かせたか   199−209
二つの世界大戦と日本の孤独   210−235
オレンジ計画について   236−239
イラク戦争が「人道への罪」を変質させた   240−254
そもそも「世界史」は存在しない   255−263
あらためて「終戦の日」に思うこと   267−269
日本人が敗戦で失ったもの   270−279
「第二占領期」に入った日本   280−282
健全な民主主義は権力の集中を必要とする   283−298
日本人の自己回復   299−315
中国の無法と米国の異例な法意識   316−332
一〇〇パーセントの「反米」も一〇〇パーセントの「親米」もない   333−338
『沈黙する歴史』新版まえがき   339−345
わたしの台湾紀行   349−390
「わたしの台湾紀行」補説   391−394
ノルウェーの森と峡江   397−424
みかんの花咲く丘   425−444
「小泉訪朝」終日テレビ・ウォッチング   445−458
韓国人の対日観は変わるのか   459−471
拉致家族五人の帰国とその後   472−492
嗚呼、なぜ君は早く逝ったのか   493−504
日日是憂国   505−540
元旦・朝まで生テレビに意味ありや   541−559
アメリカ政府に問い質したきこと   560−577
靖国会館シンポジウムでの私の発言   578−607
クラウトハマーとブキャナンとイラク戦争   608−623
世界は安定を捨て次の局面に入った   624−642
「路の会」合同討議 日本人はなぜ戦後たちまち米国への敵意を失ったか 第1章 「静かなる敗戦」の衝撃 大島陽一 ほか述 649−691
「路の会」合同討議 日本人はなぜ戦後たちまち米国への敵意を失ったか 第5章 失われた「国家意識」 萩野貞樹 ほか述 692−709
『沈黙する歴史』解説(徳間文庫) 西岡力 著 711−715
『沈黙する歴史』解説(WAC文庫) 高山正之 著 717−723
林房雄『大東亜戦争肯定論』をめぐって 富岡幸一郎 述 725−748