サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】アウトレットブックポイント2倍(~8/21)

芸術・美術 ランキング

芸術・美術のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

収録作品一覧

「美術」概念の再構築 「分類の時代」の終わりに

「美術」概念の再構築 「分類の時代」の終わりに

  • 国際シンポジウム「日本における「美術」概念の再構築」記録集編集委員会(編)
作品 著者 ページ
「美術」と「工芸」の近代と前近代 鈴木廣之 著 13−22
アジアにおける「ラウンドテーブル」 片岡真実 著 117−128
ポスト・コロニアリズム以降のアジア美術 金仁惠 著 129−137
「アメリカの再発見」? 岡田裕成 著 139−149
非欧米圏における「美術」展示と定義をめぐって 後小路雅弘 著 151−156
美術におけるカモノハシ問題 北澤憲昭 著 159−172
限界芸術概念の再構築 福住廉 著 173−184
作品制作と収蔵されること 白川昌生 著 185−193
東京都現代美術館における作品の分類 加藤弘子 著 195−207
日本の美術館における現代美術作品の収集、保存管理の課題 植松由佳 著 209−218
鑑賞者の複数性 住友文彦 著 219−228
物質文化と美術史の出会い 山崎剛 著 23−34
同時代美術の動向と美術館 北澤憲昭 著 229−236
日本における「美術」概念の形成 森仁史 著 239−251
道具から美術へ 並木誠士 著 253−263
近代西洋美術概念の変遷におけるジャポニスムの役割 渡辺俊夫 著 265−272
日本における美術史関連文献の分類の変遷 山梨絵美子 著 273−287
イメージ、装飾、芸術 パトリック・D.フローレス 著 289−296
文化の翻訳性序説 稲賀繁美 著 297−312
「美術」の導入と流通と 森仁史 著 313−321
むすびに   323−326
台湾における「美術」の概念構築 林育淳 著 35−46
分断を乗り越えて 堀川理沙 著 47−57
美術史の枠組み 佐藤道信 著 59−67
アジアの胎動に照らされて 森仁史 著 69−74
非西欧圏における「美術」概念 後小路雅弘 著 77−86
アート(美術)とアーティファクト(器物) 吉田憲司 著 87−96
キャンピングとトランピング シャビール・フセイン・ムスタファ 著 97−115