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収録作品一覧

織豊系城郭とは何か その成果と課題 城郭談話会30周年記念

織豊系城郭とは何か その成果と課題 城郭談話会30周年記念

  • 村田 修三(監修)/ 城郭談話会(編)
作品 著者 ページ
織豊系城郭とは何か 高田徹 著 10−13
織豊系城郭から近世城郭へ 村田修三 著 14−20
織豊系城郭の歴史的意義 千田嘉博 著 21−23
礎石建物・瓦・石垣 中井均 著 24−28
織豊系城郭と城下町 小島道裕 著 29−31
天下の城 藤田達生 著 32−36
「織豊系城郭」研究概観 高田徹 著 37−41
織田信長権力と城郭政策 中川貴皓 著 44−48
織豊政権と城郭 松下浩 著 49−50
織豊取立大名の転封と「織豊化」 中西義昌 著 51−54
織豊系城郭の縄張りと権力・政治 木島孝之 著 55−58
豊臣系城郭と徳川系城郭 加藤理文 著 59−60
支城 中井均 著 61−63
織豊系城郭の陣城 金松誠 著 64−68
史料による織田、羽柴の城攻め 宮田逸民 著 69−70
織豊期の城下町と築城の目的 中西裕樹 著 71−72
城下町 山村亜希 著 73−74
水城(海城) 多田暢久 著 75−76
城わり 松尾良隆 著 77−79
織豊系城郭の資材保管 高田徹 著 80−81
織豊系城郭の地方波及の実態 宮武正登 著 84−88
地方からみた織豊系城郭 日和佐宣正 著 89−91
奥羽仕置と城郭改修 室野秀文 著 92−95
東国の城郭と織豊系城郭 西股総生 著 96−99
小田原合戦の陣城 関口和也 著 100−101
蔵入地と織豊系城郭 高田徹 著 102−103
織豊期畿内の城郭遺跡を捉え直す 中西義昌 著 104−108
九州における織豊系城郭の導入について 岡寺良 著 109−112
織豊系城郭研究と倭城 太田秀春 著 113−115
倭城 堀口健弐 著 116−119
発掘された倭城 高田徹 著 120−122
朝鮮王朝の織豊系城郭認識 太田秀春 著 123−125
朝鮮王朝への織豊系城郭の影響 太田秀春 著 126−129
虎口 木島孝之 著 134−137
馬出 高田徹 著 138−141
織豊系城郭の堀 松井一明 著 142−144
織豊系陣城における土塁の機能 高橋成計 著 145−148
天守台 戸塚和美 著 149−155
櫓台 高田徹 著 156−157
織豊系城郭にみる石垣構築技術の再編 溝口彰啓 著 158−159
城郭石垣の発達 堀口健弐 著 160−161
矢穴技法 森岡秀人 著 162−167
礎石建物 高田徹 著 168−169
織豊系の天守 松岡利郎 著 170−173
城郭における御殿(殿舎) 松岡利郎 著 174−178
城内の茶室(数寄屋)および望楼 松岡利郎 著 179−180
多門(多聞櫓) 高田徹 著 181−183
採石場 乗岡実 著 184−186
石切場 森岡秀人 著 187−188
コビキAとコビキB 小谷徳彦 著 190−191
瓦の同笵関係 乗岡実 著 192−194
織豊系城郭への瓦導入の様相 山口誠司 著 195−198
織豊系城郭の瓦から読み取る生産体制の変化 山崎敏昭 著 199−201
特殊な瓦 加藤理文 著 202−205
鯱瓦 山下大輝 著 206−207
鬼瓦 河本愛輝 著 208−211
金箔瓦 山口誠司 著 212−218
遺物から見た織豊系城郭 松井一明 著 219−225
城館と戦国時代の土器・陶磁器研究 山上雅弘 著 226−227
遺物組成およびそこからみる武家儀礼 鈴木正貴 著 228−229
茶陶 樫木規秀 著 230−233
「大名系城郭」概念と織豊系城郭 中西義昌 著 236−240
大名系城郭論批判と織豊系城郭 松岡進 著 241−242
城郭の軍事性とその評価について 堀田浩之 著 243−246
安土城天守に関する問題と課題 高田徹 著 247−250
大坂城三ノ丸論争 高田徹 著 251−253
伏見城の縄張り構造 中川貴皓 著 254−257
石垣・陶磁器編年案による年代判定の問題点 木島孝之 著 258−261
織豊系城郭の資料的性格について 永惠裕和 著 262−265
文化財たりうる城郭石垣の修復工事について 北垣聰一郎 著 266−268
織豊系城郭の整備・保存・復元 加藤理文 著 269−273
土台 高田徹 著 274
九戸城(岩手県) 室野秀文 著 276−277
盛岡城(岩手県) 室野秀文 著 278−279
長沼城(福島県) 松岡進 著 280−281
若松城(福島県) 近藤真佐夫 著 282−283
神指城(福島県) 近藤真佐夫 著 284−285
佐野城(栃木県) 関口和也 著 286−287
石垣山一夜城(神奈川県) 西股総生 著 288−289
躑躅ケ崎館(山梨県) 高田徹 著 290−291
上田城(長野県) 和根崎剛 著 292−293
久野城(静岡県) 松井一明 著 294−295
掛川城(静岡県) 戸塚和美 著 296−297
福島城(新潟県) 鳴海忠夫 著 298−299
大聖寺城(石川県) 田村昌宏 著 300−301
松根城(石川県) 佐伯哲也 著 302−303
後瀬山城(福井県) 中西裕樹 著 304−305
国吉城(福井県) 大野康弘 著 306−307
吉田城(愛知県) 岩原剛 著 308−309
岡崎城(愛知県) 奥田敏春 著 310−311
小牧山城(愛知県) 小野友記子 著 312−313
清須城(愛知県) 鈴木正貴 著 314−315
犬山城(愛知県) 高田徹 著 316−317
岐阜城(岐阜県) 内堀信雄 著 318−319
美濃金山城(岐阜県) 長沼毅 著 320−321
高山城(岐阜県) 高田徹 著 322−323
峯城(三重県) 亀山隆 著 324−325
赤木城(三重県) 竹田憲治 著 326−327
松ケ島城(三重県) 竹田憲治 著 328−329
佐和山城(滋賀県) 下高大輔 著 330−331
水口岡山城(滋賀県) 小谷徳彦 著 332−333
堂木山砦(滋賀県) 高田徹 著 334−335
長浜城(滋賀県) 太田浩司 著 336−337
山崎山城(滋賀県) 下高大輔 著 338−339
肥田城(滋賀県) 下高大輔 著 340−341
永原城(滋賀県) 福永清治 著 342−343
多喜山城(滋賀県) 高田徹 著 344−345
宇佐山城(滋賀県) 中川貴皓 著 346−347
聚楽第(京都府) 古川匠 著 348−349
山崎城(京都府) 永惠裕和 著 350−351
二条城(京都府) 高田徹 著 352−353
周山城(京都府) 堀口健弐 著 354−355
大坂城(大阪府) 跡部信 著 356−357
和歌山城(和歌山県) 新谷和之 著 358−359
姫路城(兵庫県) 多田暢久 著 360−361
宇野構(兵庫県) 山上雅弘 著 362−363
叶堂城(兵庫県) 山上雅弘 著 364−365
湯山御殿(兵庫県) 山崎敏昭 著 366−367
兵庫城(兵庫県) 下高大輔 著 368−369
八木城(兵庫県) 谷本進 著 370−371
生野城(兵庫県) 西尾孝昌 著 372−373
有子山城(兵庫県) 西尾孝昌 著 374−375
竹田城(兵庫県) 西尾孝昌 著 376−377
岡山城(岡山県) 乗岡実 著 378−379
太閤ケ平(鳥取県) 西尾孝昌 著 380−381
鳥取城(鳥取県) 西尾孝昌 著 382−383
丸山城(島根県) 寺井毅 著 384−385
富田城(島根県) 寺井毅 著 386−387
引田城(香川県) 東信男 著 388−389
浦戸城(高知県) 松田直則 著 390−391
甘崎城(愛媛県) 日和佐宣正 著 392−393
河後森城(愛媛県) 高山剛 著 394−395
名島城(福岡県) 岡寺良 著 396−397
原城(長崎県) 木島孝之 著 398−399
勝本城(長崎県) 林隆広 著 400−401
清水山城(長崎県) 林隆広 著 402−403
肥前名護屋城(付・大名陣所)(佐賀県) 宮武正登 著 404−409
永山城(大分県) 溝田直己 著 410−411
麦島城(熊本県) 山内淳司 著 412−413
1619年の熊本地震 山内淳司 著 414−415