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収録作品一覧

昭和のテレビ王(小学館文庫)

昭和のテレビ王 (小学館文庫)

  • サライ編集部(編)
作品 著者 ページ
僕が時々テレビに出るのは、昔のまま残る老舗にちょっと寄り道する感覚なんです。 永六輔 述 6−21
テレビを見ているばあちゃんや子どもが喜ばないことは、決してやらなかったのよ。 萩本欽一 述 22−37
初めて「テレビ」に出た50年前、私の生きる道は「テレビ」だと思った。 森光子 述 38−55
関西に住んでいて、江戸弁がしゃべれるということで、テレビの時代劇に出られたんです。 藤田まこと 述 56−71
指先からつま先まで、打席や捕球といったプレーの一挙手一投足は、常にテレビを意識して考えました。 長嶋茂雄 述 72−87
ドラマとは「人間」を描くものです。そして「個」をいかに出すかということです。 山田太一 述 88−103
テレビは僕にとって、初めから、見るものじゃなく、「出る」ものでした。 石坂浩二 述 104−120
『寺内貫太郎一家』への出演は、「ちゃぶ台をひっくり返すだけでいいから」と口説かれたんです。 小林亜星 述 122−137
「吹き替え」はモノマネじゃないんです。声だけで、その役者の役柄を演じきってみせることなんです。 野沢那智 述 138−153
不在のもので自分の考えを表現する。ドキュメンタリーは、そこにあるものを撮って並べてまとめるんじゃない。 吉田直哉 述 154−168
『おしん』には、「身の丈にあった暮らしをしなさい」というメッセージを込めました。 橋田壽賀子 述 170−185
テレビの中に渦巻く熱気 久米宏 述 186−189