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収録作品一覧

可視化・盗聴・司法取引を問う

可視化・盗聴・司法取引を問う

  • 村井 敏邦(編)/ 海渡 雄一(編)
作品 著者 ページ
これからの刑事司法はどう変わるか 村井敏邦 著 4−28
盗聴の拡大の位置づけ 村井敏邦 著 176−193
警察の権限強化に歯止めはあるか 原田宏二 著 194−207
被疑者の身体拘束制度 葛野尋之 著 210−234
改革の原点に立ち戻る 海渡雄一 著 235−273
刑事訴訟法学から見る可視化の意義と課題 渕野貴生 著 30−55
可視化は弁護をどう変えるか 小池振一郎 著 56−79
えん罪被害者は可視化をどう見るか 桜井昌司 著 80−92
被疑者国選弁護人制度の拡大と証拠リスト交付制度の導入 葛野尋之 著 93−108
証拠の一覧表交付制度の導入と弁護活動 山本了宣 著 109−125
司法取引の導入と日本社会 岩田研二郎 著 128−151
司法取引の課題 笹倉香奈 著 152−163
新たなえん罪を生む司法取引・証人保護 海渡雄一 著 164−175