サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~9/30)

収録作品一覧

シリーズ刑事司法を考える 第1巻 供述をめぐる問題

シリーズ刑事司法を考える 第1巻 供述をめぐる問題

  • 指宿信(他編集委員)/ 木谷明(他編集委員)/ 後藤昭(他編集委員)
作品 著者 ページ
法の視点から「供述問題」を考える 中川孝博 著 2−22
任意性・信用性判断の到達点とその限界 石塚章夫 著 23−42
供述分析と心理学的合理性 山本登志哉 著 43−64
供述採取過程の可視化と犯罪の証明 豊崎七絵 著 65−89
虚偽自白はどのようにして生じるのか 浜田寿美男 著 92−109
間違った目撃・被害者供述はどのように生じるのか 今村核 著 110−143
なぜ無実の供述が軽視されるのか 守屋克彦 著 144−168
訴訟能力が疑われる人々の語りをどう読むか 中島直 著 169−187
供述分析 大倉得史 著 190−208
供述の信用性判断と供述者の心理特性 村山満明 著 209−230
コミュニケーション分析 大橋靖史 著 231−249
供述の危険性をどのように伝えるか 厳島行雄 著 250−268
コンピュータを用いた供述の可視化とその分析 稲葉光行 著 269−291