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収録作品一覧

作品 著者 ページ
序文 稲賀繁美 著 1−15
研究計画および経緯 稲賀繁美 著 3−13
ネットの海は無法か 多田伊織 著 17−48
〈ひろゆき〉とは何だったのか 鈴木洋仁 著 49−69
マンガ翻訳の海賊たち 片岡真伊 著 70−90
反海賊版協定はなぜ破れたか 山田奨治 著 91−106
経営者・川上量生のビジネス書を読む 鈴木洋仁 著 107−117
デジタル時代の複製 新井菜穂子 著 118−131
シンギュラリティーより愛をこめて 森洋久 著 132−144
「永仁の壺」と昭和の陶芸史 藤原貞朗 著 147−169
捏造された人魚 山中由里子 著 170−195
前衛としての生き残り 近藤貴子 著 196−226
シミュレーショニズムと日本 平芳幸浩 著 227−245
展望の《仮山石》について 呉孟晋 著 246−274
一八八八年バルセロナ万国博覧会における日本美術品の違法販売について リカル・ブル・トゥルイ 著 275−282
画家・藤田嗣治の「著作権」興亡史をたどる 林洋子 著 283−295
機略に満ち溢れたインフォーマル経済 小川さやか 著 296−305
海賊史観からみた世界交易史・試論 稲賀繁美 著 309−333
人類の敵 山内進 著 334−364
略奪品か戦利品か フレデリック・クレインス 著 365−394
悪石島の寄船大明神とその周辺 榎本渉 著 395−415
一六世紀宣教師記録に見る海賊 滝澤修身 著 416−430
タイと「海賊」 平松秀樹 著 431−442
広州十三行 劉建輝 著 443−450
植民地美術行政における海賊的境界侵犯 二村淳子 著 453−486
アントニン・レーモンドとル・コルビュジエ、建築における海賊行為 ヘレナ・チャプコヴァー 著 487−504
フランスにおける「任意の地区評議会」 江口久美 著 505−529
ユーゴスラビア内戦と「法」 山崎佳代子 著 530−543
一九〇〇年、パリ 李建志 著 544−553
越境的あるいは海賊的 今泉宜子 著 554−568
京都における人と野良猫の関係史 春藤献一 著 569−580
修辞学における西洋と日本と中国 テレングト・アイトル 著 583−619
Immature poets imitate;mature poets steal 三原芳秋 著 620−680
二一世紀に海賊化した「邦楽」 申昌浩 著 681−705
「民主主義」を抱きしめて 千葉慶 著 706−734
海賊たちが帰る場所 大橋良介 著 735−746
殿様と熊とアイヌ文様 中村和恵 著 747−760
アラブ演劇の(非)流通から〈世界文学〉を踏み外す 鵜戸聡 著 761−775
「公的研究費の不正使用に関するコンプライアンス研修会」を誉め讃える 稲賀繁美 著 776−784
航海日誌抄録 大西宏志 著 787−808
あとがき 稲賀繁美 著 809−814