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美術批評家著作選集 復刻 第20巻 戦争美術の証言 上

美術批評家著作選集 復刻 第20巻 戦争美術の証言 上

  • 五十殿 利治(監修)/ 河田 明久(編)
作品 著者 ページ
絵画に於ける時代性と社会性 摩寿意善郎 著 21−23
日本画に於ける戦争画 松岡映丘 著 24−27
戦争と絵画 広瀬喜六 著 28−29
事変と美術雑感 内ケ崎作三郎 著 30−32
戦線を行く 等々力巳吉 著 34−35
軍事絵画への犠牲 小早川篤四郎 著 36−37
北支戦線より 小早川秋聲 著 38−39
時局と美術 林達郎 著 40−42
戦争時代と画家 小早川篤四郎 著 43
従軍画家座談会 中川紀元 出席 45−54
北支行の言葉 川島理一郎 著 55−57
中支戦線雑感 藤島武二 著 58−63
近代戦争と絵画 藤島武二 出席  
(一)『東京朝日新聞』一九三八年七月二九日   64−65
(二)『東京朝日新聞』一九三八年七月三〇日   65−66
(三)『東京朝日新聞』一九三八年七月三一日   66−67
上海の宿 中村研一 著 68−70
従軍画家私義 向井潤吉 著 72−74
徐州→帰徳→蘭埠→開封→ 栗原信 著 75−79
八ケ月の従軍 鈴木栄二郎 著 80−81
屋根裏のアトリエ 小磯良平 著 82−83
従軍画への考察 三輪鄰 著 84−86
非常時と美術家の行く道 池崎忠孝 出席  
(一)戦争画は可能か   87−90
(二)戦争画準備時代?   91−93
(三)昔と今の感覚   94−96
(四)平気な欧州の戦争画   97−99
(五)題材としての戦場と銃後   100−102
(六)明日の東洋のため   103−104
(七)時代の反映は   105−107
(完)苦難の工芸美術   108−110
戦争画に対する質疑に答ふ 柴野中佐 著 111
軍事絵画の展覧会出品に就て 柴野中佐 談 112
戦争画への期待 三輪鄰 著 113−115
絵画的モチーフとしての戦争画について 柳亮 著 116−123
事変は美術へ何う響いたか 木村荘八 著 124−130
伝単を描きつつ 麻生豊 著 132−135
美術と戦争 中川紀元 著 136−137
北支従軍画行日記抄 伊原宇三郎 著 138−147
聖戦従軍三十三日 藤田嗣治 著 148−158
二科展飾つた戦争画 海外頒布を禁止“聖戦の認識”を誤る   159−161
従軍報告対談会 観て来た支那と支那人 吉岡堅二 出席 162−169
「従軍画家展」その他 三輪鄰 著 170−173
戦争画の問題 1 思想を表現せよ 『東京朝日新聞』一九三九年四月二〇日 荒城季夫 著 174−175
戦争画の問題 2 聖戦美術展覧会 『東京朝日新聞』一九三九年四月二一日 荒城季夫 著 176−177
戦争画の問題 3 一般的性格と型 『東京朝日新聞』一九三九年四月二二日 荒城季夫 著 178−179
健康なる文化の創造へ 石井柏亭 著 180−182
美術と政治 荒城季夫 著 183−185
聖戦美術展 1 洋画評 意義深き企て 『東京朝日新聞』一九三九年七月一一日 児島喜久雄 著 186
聖戦美術展 2 洋画評 小磯良平の傑作 『東京朝日新聞』一九三九年七月一二日 児島喜久雄 著 187−188
聖戦美術展 3 総評 傑出せる「突撃路」 『東京朝日新聞』一九三九年七月一三日 児島喜久雄 著 188−189
戦争美術と身辺雑記 伊原宇三郎 著 191−194
芸術に於けるモニュマンタリテの意義及びその日本的表現の特質 柳亮 著 197−200
帰還報告 宮田重雄 著 201−202
湖南岳州 田中佐一郎 著 203−204
戦争画の問題 小磯良平 著 205−206
将来の課題 保田与重郎 著 208−214
戦争美術 向山峡路 著 215
仏蘭西芸術は何処へ行く 荒城季夫 出席 217−224
新体制下の美術を考へる 難波田龍起 著 226−229
聖戦展満州行報告 向井潤吉 著 230−232
砲火を浴びたドラン 石黒一郎 著 233
大人の情熱をもて 長末友喜 著 233−234
新しき発足 福島勝三 著 234−235
次の時代に生きん 内田武夫 著 235−236
小乗的個我を放棄せよ 阪口義雄 著 236−237
兵隊の考へ 今村俊夫 著 237−238
新しい美術体制を語る 猪熊弦一郎 出席 240−253
戦争と画家 馬淵逸雄 著 254−259
革新と前進 神明正道 著 261−265
文芸復興期の技術伝統 1 『アトリエ』一八巻一号(一九四一年一月) 田近憲三 著 266−270
文芸復興期の技術伝統 2 『アトリエ』一八巻二号(一九四一年二月) 田近憲三 著 271−276
主題と画因 瀧口修造 著 277
課題の意味 瀧口修造 著 278−279
国防国家と美術 秋山邦雄 出席 281−291
生活と美術 喜多壯一郎 対談 293−297
画家の立場 太田三郎 出席 299−305
太田三郎「画家の立場」正誤   306
生きてゐる画家 松本俊介 著 307−310
国家と美術を語る 石井柏亭 出席 312−331
造型美の日本的性格 長谷川如是閑 著 332−333
時局と美術人の覚悟 黒田千吉郎 著 334−335
生活と美術 柳亮 著 336−345
聖戦展に於ける考察と感動 富沢有為男 著 347−351
国防国家と文化 1 『美術文化新聞』一号(一九四一年八月一七日) 鈴木庫三 談 352
国防国家と文化 2 『美術文化新聞』二号(一九四一年八月二四日) 鈴木庫三 談 353
国防国家と文化 3 『美術文化新聞』三号(一九四一年八月三一日) 鈴木庫三 談 354
新発足の心構へ 植村鷹千代 出席 355−360
様式美術論 植村鷹千代 著 362−365
美術家の隣組常会 上田俊次 出席 366−383
時局と美術 植村鷹千代 著 384−385
戦争絵画偶感 田近憲三 著 386−387
海軍魂の権化に彩管揮ふ   388−389
移動座談会 海軍魂を描く 奥瀬英三 出席 390−391
主題画と構図問題 柳亮 著 394−401
「絵画の技法を語る」座談会 今泉篤男 出席 402−414
大東亜戦争と美術を語る 池上恒 出席 416−425
臨戦美術としての街頭壁画 難波架空像 著 426−429
街頭壁画第二作の報告 大阪新美術家同盟 編 430−431
生活美術 三輪鄰 著 433−434
生活美術 三輪鄰 著 435−437
生活美術 三輪鄰 著 438−439
生活美術 三輪鄰 著 440−441